ハイエース200系 標準S-GL ベッドキット 1型~6型 日本産 4月1日~4月15日 即決送料無料キャンペーン 入荷予定 flat4

ハイエース200系  標準S-GL ベッドキット 1型~6型 flat4  即決送料無料キャンペーン 4月1日~4月15日

標準S-GL,haradashuho.com,17430円,/balter532041.html,自動車、オートバイ , パーツ , 内装品,ベッドキット,1型~6型 flat4, 即決送料無料キャンペーン 4月1日~4月15日,ハイエース200系  標準S-GL,haradashuho.com,17430円,/balter532041.html,自動車、オートバイ , パーツ , 内装品,ベッドキット,1型~6型 flat4, 即決送料無料キャンペーン 4月1日~4月15日,ハイエース200系  17430円 ハイエース200系  標準S-GL ベッドキット 1型~6型 flat4  即決送料無料キャンペーン 4月1日~4月15日 自動車、オートバイ パーツ 内装品 17430円 ハイエース200系  標準S-GL ベッドキット 1型~6型 flat4  即決送料無料キャンペーン 4月1日~4月15日 自動車、オートバイ パーツ 内装品 ハイエース200系 標準S-GL ベッドキット 1型~6型 【日本産】 4月1日~4月15日 即決送料無料キャンペーン flat4 ハイエース200系 標準S-GL ベッドキット 1型~6型 【日本産】 4月1日~4月15日 即決送料無料キャンペーン flat4

17430円

ハイエース200系  標準S-GL ベッドキット 1型~6型 flat4  即決送料無料キャンペーン 4月1日~4月15日

ハイエース200系ベッドキット専門店リンクスファクトリー
  

ハイエース200系 標準 S-GL ベッドキット 1型~6型 flat4 新作! 即決送料無料

リンクスファクトリーのベッドキットはアウトドアに必須のアイテムです!  


待望の新作登場!
発売直後から大反響をいただいています!!


このタイプのベッドキットは高い価格設定がネックとなっていましたが、
当社が高い品質はそのままに、お求めやすい価格を実現いたしました。
業界初!

ハイエース・レジアスエース200系、標準・スーパーGL専用ベッドキット
1型・2型・3型・3型後期・4型・5型・6型専用ハイエース・レジアスエース200系~



即決送料無料


ベッドとベッドのヘコミが気になる方は必見!
フラットです!

マット部分のレザーは1番大事な所です。
見栄え、肌ざわり、強度の為、当社は安価なレザーは使用しません。
日々お客様に最適な価格・品質の商品を提供したいと思っています。
この価格、品質で発売しているのは唯一「リンクスファクトリー」だけです。
※一番後ろのベッドにLinksfactoryのタグをお付けしました。


商品説明

  • デザイン、強度、使いやすさにこだわって製作。
  • ベッドの高さは5段階調整可能
    (床から、37.5cm、41cm、45cm、48.5cm、52cm)
  • 2列目シートを前に倒すと、ほぼフラットになります。
  • 板は24mmnのJAS規格F★★★★(特類)
  • ベッドのサイズは4枚で縦1800㎜×横1500㎜
  • 柔らかで質感の良いソフトレザーを使用しています。
  • 6型パワースライドドア対応!
  • 安心と信頼の日本製。

マット部分

  • ブラックソフトレザーを使用。質感の良い柔らかな素材です。
  • 裏は上質な不織布を張っています。
  • マットは4分割です、使用しない時はサイドに収納可能です。
  • クッションは45mmを使っています。
  • 寝心地抜群です、仮眠をしても背中が痛くなりません。
    (当方良く県外に出かけるときに車泊します、快適。実証済!)
  • 輸入品のように全部が雑(張り込み時のシワ、ガタつき、塗装剥がれ、材料の低品質、表、裏張り時の適当なタッカーの打ち込み)ではないです。                                    
  • 使用しないときはボディーとフレームの間に収納可能です。
  • 耐荷重は200kgです。大人4人で横になっても問題ありません。
  • 当社のベッドキットで使用しているレザーは、シックハウス症候群の原因のひとつといわれるホルムアルデヒドを含んでおりませんので、安心してご使用いただけます。

マット断面画像


フレーム部分

  • 職人が1本1本手作りで丁寧に仕上げました。
  • 特注スライドブッシュでフレームの傷、ガタツキが無くなります。!NEW! 
  • フレームとマットが当たる部分に帯状のカーペットを張っています、不織布の破れ防止の為です。(この対策をしていないと必ず裏地が破れます)
  • これにより車両が跳ねた時のガタツキ音や不織布の破れ防止になり、一層長持ち致します。
  • タイダウンフックはそのまま使用可能です。 
  • 溶接部分はTIGで機械が溶接するので仕上がりが綺麗です。
  • フレームの塗装はパウダー塗装なので傷がつきにくいです。


    段調整

 ↑画像はフラットタイプを使用↑


取付について

  • ハイエース/レジアスエース200系の荷室に付いているタイダウンフック(4ヶ所あり)のボルトの穴を使用。そのため、フロアに穴を開けずに固定できます。
  • フレームを床に取り付ける際、従来のボルトはタイダウンフックに干渉することがありましたが、改良により干渉しなくなりました。NEW!

改良後ボルト


発送方法

西濃運輸

           

  • 平成30年4月から(ベッドキット購入のお客様)個人宅への配送料金の値上げが運送会社より
      通達がありました、皆様もご存知の通り、ドライバー不足、再配達の問題
      などの諸事情もあり当社も値上げに対応していかざるを得ない状況になりました 
       そこで、なるべくお客様に送料負担のないよう、
      お客様の自宅から近い支店へ直接受け取りに行って頂く
      「支店止め」、もしくは「法人様宛」「ショップ宛」「ディーラー宛」
      「自動車整備工場」の配送の場合は送料無料にさせて頂きます。
  •  http://www.seino.co.jp/seino/branch/ (こちらから営業所を検索できます)


  •   個人宅はの配送は通常料金の配達となりますので
     何卒ご了承くださいますようお願いします。
  •   北海道・沖縄・離島は送料発生しますのでご了承ください。


送料について

  • 合計3個口になります。

           

  • 本州・・・一律7000円
  • 九州・四国・・・8000円
  • 北海道・・・9000円
  • (沖縄・離島は除きます。)


支払方法

  • Yahoo!かんたん決済

落札後の直接引き取り

  • 引き取りが可能な方は直接引き取りOKです。
  • 取付け希望の方は無料で取付けさせて頂きます。

【営業時間】
  月曜日~金曜日
  AM9:00~PM17:00
  定休日   土曜・日曜・祝日

初期不良

  • 商品不良は商品到着より1週間となります。
  • 商品の取り付け、取り外し等にかかる費用は当社で一切負担できませんのでご了承ください。
  • 不良が見受けられた場合、お電話か取引連絡よりご連絡下さい。


Q
amp;
A

よくある質問

  • マットのみの販売はしていますか?
  • マットのみの販売はしていません。
  • 至急商品が欲しいのですが?
  • 注文状況によっては即納できない場合もございますが、できる限り早めに出荷できるよう努力しております
  • 業販できますか?
  • 申し訳ありません、今の価格でも充分業販価格です。
  • 12㎜のフロアパネルを敷いているのですが取付け可能ですか?
  • 可能です、プラス1800円でロングボルトに変更致します。
    ロングボルトをご入り用の場合は、ロングボルトを別で落札してください。           
    (12mm未満は標準のボルトで対応可能。ロングボルトはフロアパネル18mmまで対応可能。)
    リンクスファクトリーのオークションブースは下記のリンクからご覧いただけます。
    こちらをクリック
  • 店頭での引き取り可能ですか?
  • 取付けも致します、営業時間内にお越しください。
  • 取付けに自信がないのですが、素人でも取付け可能ですか?
  • 大丈夫です!取扱い説明書が付いていますので12㎜のソケットレンチがあれば約30分位で取付け可能です。
  • 価格交渉できますか?
  • 申し訳ありません、当社の商品には自信がありますので値下げはしていません。
  • ベッドが1枚破損してしまいましたが修理可能ですか?
  • 大丈夫です!修理可能です。アフターフォローもしっかりさせていただきます(有料)           
  • レザーの事がよく解りませんがどんな感じですか?
  • 簡単に説明しますと
    PVC⇒ 素材が硬い。ゴワツキ感がある。安物のイメージ。
    ソフトレザー⇒素材が柔らかい。質感が良い。
  • 領収書の発行可能ですか?
  • 発行可能です。
  • 納車までそちらに取り置きしてもらいますか?
  • 落札されてから1週間は可能です。
  • 支店止め可能ですか?
  • 可能です。
  • 他の商品との同梱可能ですか?
  • 可能です。
  • リアシートベルトが付いていますが取付け可能ですか?
  • 可能です、当社のベッドはベルトがスムーズに出し入れしやすいようになっています。
  • 違う車種に取り付けしたいのですがベッドのサイズを変更してもらい別注製作可能ですか?
  • ハイエース専門でしていますので他の車種の製作はしていません。
  • 配送会社の変更はできますか?
  • 西濃運輸と契約していますので配送会社は変えられません。
  • ダークプライム取り付け可能ですか?
  • 取り付け可能です。
  • 商品配送の支店止めは可能ですか?
  • 可能です。 

その他

  • フレームの側面に小さな穴が空いています、塗装する際必要な為です。使用に関しては問題ありません。
  • 新規の方は入札を遠慮してください。
  • あまりにも神経質の方は純正品の購入をお勧めします。

ご注意!!

         
             








この商品はヤフオク!一括出品ツール「オークタウン」で出品されています。









ハイエース200系  標準S-GL ベッドキット 1型~6型 flat4  即決送料無料キャンペーン 4月1日~4月15日

2020年9月16日 (水)

伊良部島ぐーたら滞在記(2020年7月) 後編

pivot ピボット 3-drive・α スタンダードモデル+車種専用ハーネスセット プリウスα ZVW41W 3DA/TH-2A
何の束縛も無いリタイア暮らしなので、南の島でぐーたらしようとは思ってたものの、どうしても一生懸命に成ってしまう。
まだまだ、時間貧乏の癖は治らないな。

■7月24日(金) 8日目


島の東側の漁港でエリグロアジサシが営巣しているのだが、雛が成長している様を見たくて何度も通っている。
幸いにもクルマから覗ける巣が幾つか在るので、徐行運転でそろりそろりと近づいて窓の隙間から撮影する。


この日も半端ない暑さのためか、アジサシは水面にお腹を擦りつけながら滑走していた。


近くには漁協組合が運営している食堂が在り、獲れたてのカツオやマグロを堪能できる。


この刺身定食は、1,100円(税込)。
安くは無いけど、材料が新鮮なので美味しい。


四人掛けのテーブルで食べていたら混みだしてきて、店員さんからカウンター席への移動をお願いされた。
こころよく応じてあげたら、お礼にと魚の天ぷらを頂いた。

 


どうやら、数日前にクレジットカードを紛失したらしい。
クレジットカードは他にも在るので滞在中の支払いはどうにかなるが、不正使用が気がかりなのでカード会社に連絡を入れ、島の交番へ行ってみた。
留守なので本島の署へ電話してみると、駐在さんは夏休み中で帰省中なので本島まで来て欲しいとのこと。
まあ、犯罪が少ない島なので良いものの、少し驚いた。


牧山展望台は伊良部島で最も高い丘に立ち、毎年の寒露の時期には南へ渡るサシバの群れが周辺の林で休憩する。
島の北側にあるフナウサギバナタ展望台と同様にサシバを模したモニュメントが印象的。


オオゴマダラは羽根を拡げたら13cmにも成り日本では最大級の蝶だ。
数メートルの高みをフワフワと舞う姿は何度見ても飽きない。


イソヒヨドリの雛っこ。自力でミミズを捕まえたようで、前足で抑え込んだのをなんとか飲み込めた。


公園の遊歩道で羽根を拡げてバタつくヒヨドリ。
日光浴してるのか、身体に着いた虫を掃ってるのか近くの雛を守るための偽傷行為なのか不明。


伊良部大橋を渡る車の列が途切れないのは4連休のせいかな。

■7月25日(土) 9日目


エリグロアジサシの雛っ子は順調に育っている。
激暑の日向で一生懸命に子育てをする両親には頭が下がるな。


この旅では島の料理や酒を満喫するつもりだったのに、近くの居酒屋さんには「島外者お断り」の張り紙がされていた。
Tさんがお店の人に交渉してくれたものの、やはりコロナの感染が怖いので駄目らしい。
下地島のレストランならOKらしいので、Tさんと出向いてみた。


 
このレストランさしばの前身は下地島空港で離着陸の訓練をするパイロットさんの食堂だったが、タッチ&ゴーの訓練がシミュレーターでできるように成ってからは訓練生も激減して、一般にも開放されるように成った。


品数は多くは無いものの、沖縄っぽい料理が堪能出来たので嬉し顔の私と、Tさん。


ついたての向こうの座敷では、地元の中学生たちが卓球の試合の祝勝会だったらしく、楽しそうな笑い声が響いてた。
顔出し許可を貰ったので加工せずに利用したが、やはり若者の笑顔は世の中を明るくするね。

■7月26日(日) 10日目


Tさんは私と同じくリタイア暮らしだが、かなりの多趣味の人だ。
自宅裏には趣味の作業用の工房が在って、螺鈿細工や蒔絵などができる。


私に螺鈿細工の手順をレクチャーしてくれた。


夜光貝を秘伝の技法で薄く削いで、螺鈿用のパーツを作る。


趣味の蛇皮線にも自作の装飾を施してある。
元はJ社の地上勤務で下地島に赴任したが、この島が気に入ったので退職後も住むことにしたのだとか。
息子さんはダイビングのインストラクターなので、お孫さんのお世話はTさんの最大任務。


朝から空模様が悪かったが、案の定スコールに成ってしまった。
しかし、南国の雨はパッと降ってパッと止むので、様子見していたら晴れてきた。


今日も島の東側の漁港に来たが、目標はオオアジサシだ。
オオアジサシの全長は、大阪などにも飛来するコアジサシの倍ほども在り、長くて強い翼でぐいぐいと飛ぶ姿はカッコいい。
ただ、他のアジサシのような群れでは飛ばず数も少ないので、出会えるチャンスは多く無い。


漁港の漁師さんの話しでは、カツオ船が漁から戻る頃に飛来することが多いらしいので、待つこと数時間。
出た~‼ 頭上を高速で横切る姿は、やはり迫力ある。


宮古島の中央部の大嶽城址公園まで足を延ばしてみた。
ここには宮古島最高峰の野原岳(109m)が在るが、ほとんど来訪者も居ない公園の道は蜘蛛の巣だらけなので、途中の東屋で一服する。
目の前には航空自衛隊の宮古島分屯基地が見えるが、戦時中に掘られた壕やトーチカも含めて沖縄の歴史を感じさせる。


宮古島空港に着陸するプロペラ機。離島との間を飛ぶ便だろうか。

■7月27日(月) 11日目


少し遅めに起きて、宿の周囲を散歩してみた。
さすがはサシバが飛来する島なので、橋の欄干もサシバの彫刻だね。


お宿の前のマングローブ林にはシオマネキが棲んでいる。
警戒心が強いので人影や足音で隠れてしまうから、そろりそろりと近づく


画面の左側が伊良部島で、右側が下地島。
空港関連の施設は下地島に集約されている。


宿の裏手の畑に自生しているバナナ。採って食べるには早いのかな?


今日も渡口の浜の食堂で宮古ソバ。
店主さんがガラスケースで飼育しているヤシガニを見せてくれた。
テレビのDr.コトー診療所ではヤシガニラーメンを食べるシーンが出て来たが、きっと美味しいんだろうな。


浜で見かけたお姉さん2人に「写真撮らせてください」とお願いしたら、快くポーズ取ってくれたのはラッキー。
プライバシー考慮で表情をぼかしてます。


シロハナクイナが素早過ぎて写真を撮れてないとTさんにボヤいてたら、「ゴルフ場に居るんで行こうか!」と誘ってくれた。


小雨振る中をカートで周ってたら居ました。シロハナクイナさん。


バンも居ますね。


佐和田の浜から滑走路を覗いたら、ちょうど海上保安庁のFalconジェットが訓練中だった。
空と海から日本の領土と領海を守ってくれる頼もしい奴だ。


コウノトリが島の北部に居るかもとの情報で農業用水へ行ってみたら、なんとクロツラヘラサギが居た。


晩酌の魚はスーパーから買ってきたカツオの刺身。
水揚げしてすぐにさばくので、タタキにする必要もないらしい。


コロナ騒動のさなか、親爺二人だけの晩酌もそれなりに旨し。

■7月28日(火) 12日目


裏の畑でリュウキュウアカショウビンが鳴き交わす声に起こされてしまった。
まだ早朝6時なのに、大阪に居るときは夢の中なのに、不思議と目覚めが良い。


今朝もうずまきパンでモーニング。どんだけ好きやねん^^;


大野山林は蝶好きにも喜ばれるはず。これは、ツマムラサキマダラ。


おなじみの、リュウキュウアサギマダラ。


シロオビアゲハの個体数はかなり多い。


これは、ヤエヤマオオコウモリ。
宮古島や八重山諸島に生息するオオコウモリだが、こんな姿勢をしている時は小動物っぽくて可愛い。


池にはカメさんも居ます。
これは、宮古島で急速的に数を増やしているヤエヤマイシガメかも知れないが、かなり用心深くて少しの物音でも草藪に逃げ込む。

【HKS】 サージタンク TWIN INJECTOR PRO KIT ニッサン GT-R R35 [14007-AN004]
熱帯植物園の近くのレッドドラゴンと言うパーラーのガーリックシュリンプは絶品だよ。凄い可愛いお姉さんも居るし。
とFB友のTさんに教えて貰って喜び勇んで訪れてみたけど、居たのは店長さんだけ。
「可愛いお姉さんはどこ?」と尋ねたら、(コロナ騒動で仕事が減って)九州へ帰ってしまったんだとか。
よくよく美女には縁のない旅ですわ。


しかし、ガーリックシュリンプは評判通りに美味しかった。


17エンドに落ちる夕陽に見とれてしまう。今日もたくさん遊んだので熟睡必須かな。

 

■7月29日(水) 13日目


ぐーたら暮らしの日々はあっと言う間終わり、何となく寂しい気分。
野鳥は腹いっぱい見たので、下地島をぶらついてみた。


下地島は、パイロットのタッチ&ゴー訓練が見られる空港で有名だけど、他にも通り池などダイバーさん大喜びのスポットも在る。


田園地帯に巨石がデーンと鎮座してる。どんな出来事でこの石がここに在るのか、歴史を数千万年も遡ったら解るのかな。
神道的には、当然ながら信仰の対象だね。


金属音に気付いて頭上を見上げたらFalconジェットが旋回中。
数日前から訓練中の海上保安庁の機材だな。

メジロやセッカなど草原の小鳥たち


畑にはツバメチドリが。この個体は幼鳥のように見て取れる。

 

■7月30日(木) 14日目


実質的には今日が島で遊べる最終日。
この島の光景を目に焼き付けるために、車でグルグル回る。
写真の佐和田の浜にはコウノトリが飛来しているとの情報も在ったが、会えなかったな。

 
海沿いに北上し、フナウサギバナタに着いた。
ここは、沖縄本島へ旅立つ家族や恋人を見送る丘だったとか。
今ほど大きく安全な船が無かった時代に、旅立つ人を見送る家族の心情や如何に。


フナウサギバナタの展望台。かつてはサシバの形の場屋が在ったが、老朽化したために撤去された。
返って夜空の見通しが良く成ったので、星空観測する人は嬉しいかも。


漁港の近くの岩礁で生まれたエリグロアジサシの雛っ子は、かなり成長した。
南の国への渡りが安全であって欲しい。


マグロ船が港に戻ってきた。


名前は知らない野草だけど、グルグルと島巡りする私みたいな。


私の送別会と言うことで、お宿の主のTさんの愛情がこもった料理を肴にオリオンビールを飲む。


塩漬けの島ラッキョウ。この素朴さがたまらん。


半月前にはビビったが、見慣れたら可愛いヤモリくん。

 

■7月31日(木) 15日目


何事にもまめなTさん、今日は外壁の補修工事かな。


お宿の前のクリーク。こののんびりとした風景はいつまでも続いてほしい。


強い日差しには強烈な赤のブーゲンビリアが似合う。


お土産にもらった夜光貝の剥離片。これを使ったパネルでも作ってみたい。


出発時間までかなり在るが、ロビーでくつろぎながら旅の思い出を反すうする。


まるでリゾートホテル


関西空港へ向かうGK378便が定刻に到着


さようなら、伊良部島&宮古島

宮古島は片道5990円から来れる別天地、また心が穢れたら洗い流しに来るね。

前編へ

■2006年7月 初めて訪れたトロピカルアイランドに感激
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_5db7.html

■2008年7月 台風にほんろうされながらも遊びまくった思い出
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_0090.html

■2010年10月にサシバの渡りを求めて伊良部島へ渡った日記です
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-6635.html

■2013年にダブル台風の中を難儀した四回目の宮古島探鳥記です
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-e69f.html

 

| | コメント (0)

2020年9月12日 (土)

伊良部島ぐーたら滞在記(2020年7月) 前編

久しく訪れて無かった南西諸島への旅を思い立ったのは、去年の冬。
アカショウビンやアジサシなどの野鳥は絶対に見たいし、最近は星空にも興味が湧いてきたので、南十字星やカノープスも見たいな。
4月なら、リュウキュウアカショウビンは渡来してるし、南十字星もなんとか見れそうなので、速攻で空のチケットと宿の確保をしたのだが……

運命は非情なり。
出発日を心待ちにしてカレンダーをめくってたのに、降って湧いたようなコロナ騒動で観光旅行など論外の状況に成ってしまった。
コロナ騒動が一段落する日を粘り強く待って…、待って、やっと行けそうな気配が見えだしたのが7月。捲土重来で、チケットを取り直した。

■7月17日(金) 1日目

 
旅立ちの日が来た。
LCCのジェットスターが関西空港~下地島空港便を運航しているので、南大阪地域に住んでいる私にはとても便利だ。
しかも、お宿は下地島に隣接している伊良部島だし、運賃も驚くほど安い。ちなみに、関西空港~下地島空港の片道運賃は5,990円から。


コロナ騒動で関西空港は閑散としているとは聞いていたものの、ここまで酷いとは思わなかったな。
「あんな年も有ったよね」と、思い出話にできる日が来ることを願いたい。


もうすぐ到着。
眼下のエメラルド色の海がきれい。


初めて降り立った下地島空港はあいにくの雨。
お宿の主人のTさんが、到着ゲートまで迎えに来てくれていた。


おー、宮古島まもる君もお出迎えに来てくれてたんか⁉
マスク姿なのは今のご時勢だな。


お宿のご主人と久方ぶりの再会を祝って乾杯。
やっぱり南の島で飲むオリオンビールは美味いわ。


隣の席では地元の方々がオトーリで盛り上がっていた。
オトーリには興味が在るし、お宿のご主人とは面識が在る方々のようだったので同席してみたかったが、コロナ予防を考えてじっと我慢。

■7月18日(土) 2日目


伊良部島での最初の朝は、きれいな朝焼けだった。


宿の周辺には何羽かのリュウキュウアカショウビンが生息していて、夜明けとともに無き始めるのでのんびりと寝ていられない。
お宿の近くの木にも、このとおり。
本州で見られるアカショウビンの亜種では在るものの、ハトやスズメのように日常生活の中で見ることができるのは羨ましい。


宮古本島にはいくつかの島が隣接していて、私が滞在している伊良部島もその一つだ。
ちなみに、写真の左側は空港の在る下地島で、クリークを挟んだ右側がお宿の在る伊良部島。


基本ノープランの旅程だけど、取りあえず池間島へ向かってみる。
池間大橋のたもと(宮古本島側)から望む池間島。


池間島の中央部には湿原が在ってアカガシラサギなどが生息しているが、あいにく湿原の浚渫工事中のためか見渡す範囲にサギは居ない。
シロオビアゲハの舞いを見ただけで、次なる目的地へ移動することにした。


与那覇前浜から栗間島を望む。
伊良部大橋ができる前までは、宮古島滞在中の宿は栗間島のペンションだった。
懐かしい思い出を辿ってクルマで周ってみたが、あちこちにホテルやレストランが出来ていて、なんだか浦島太郎の気分だ。
島の経済を回すためにも観光化は必要だろうけど、サトウキビ畑だけの牧歌的な風景が薄れてしまったのは、少し寂しい。


気を取り直して、前にミフウズラを見かけた精糖工場裏のサトウキビ畑を周ってみたら、運よくメスに出会えた。
メスは胸が黒いので、雌雄を見分けるのは簡単だ。
以前の旅では、親子のミフウズラが日向ぼっこしている姿を撮りたくて、かなり粘ったものの警戒されてしくじった思い出が。


大野山林へも立ち寄ったが、迷彩テントを持参してなかったので(鳥たちに警戒され)期待したような出会いは無かった。
こんな日は早々と宿へ帰って、ご主人と泡盛で一杯さ。
シークァーサーを絞った泡盛のロックは清涼感タップリで、ピッチが進むわ~ ^^;
 

■7月19日(日) 3日目


まだ朝の6時台なのに入道雲のようなのがモコモコと湧いていた。
今日も暑く成るんだろうな。


今日はベニアジサシが営巣していると言う宮古本島の南東端の保良漁港まで行ってみた。
砂浜から30メートルほどの岩礁に数十羽のコロニーが在る。望遠レンズで観察してみると、エリグロアジサシも混ざっている。


迷彩テントにこもって水浴び中の群れに中腰でにじり寄るのだが、テントが少しでも揺れると驚いて飛び去られてしまう。
酷暑の中を我慢して待ってたら少しずつ群れが寄って来たので、息を止めてシャッターを切る。


これはクロサギだが、世の中には白色型のクロサギも居る。


漁港の近くのビーチには、何年か前に粟国島で知り合った若者のご両親が経営する浜茶屋が在って、彼の安否を尋ねに立ち寄ってみたが、最近は音信が無いようでがっかり。


この暑さで喉はカラカラだし少し疲れたので、早めに宿に戻ることにした。


Tさんが、「ヤシガニ探しに行こうよ」と誘ってくれたので、夜の伊良部島&下地島をグルグル回ってみた。
湿気が多い新月の夜だと遭遇しやすいんだとか。


この夜に出会ったのは足を拡げて25cmほどのサイズだったが、もっと大きいのが居るらしい。
食べたら美味しいらしいが、最近は野生生物愛護の風潮が強くて、おおっぴらには食べたとは言えないんだとか。


まるでエイリアン。


オカガニも大きいが、ヤシガニほどの見た目のインパクトは無い。


テニスボールほども大きいヤドカリ。
これらの甲殻類が夜道を横断する際に轢死することが多いらしいんで、夜道でも安全運転したいね。

■7月20日(月) 4日目

 
お宿は素泊まりだけど、朝はTさんが入れてくれたコーヒーをマグカップで何杯も飲めるし、夜は泡盛の飲み放題だ。
今朝は、食品スーパーで仕入れたうず巻パンと淹れ立てのコーヒーでモーニング。
うず巻パンは伊良部島が発祥のご当地パンで、クリームの甘さとザラメ糖のじゃりじゃり感が癖になる。
この素朴さがたまらん。


宮古本島のトゥリバーマリーナにアジサシのコロニーが在って、餌探しのアジサシは伊良部大橋を横切って小魚を狩りにでかける。

 
ベニアジサシは関西ではレアな鳥なので、数十羽の群れが居るコロニーには心躍るわ。


夕陽がきれいな久松の丘に在るパーラーはお気に入りで、ここから見下ろす景色とそよ風には癒される。


暑い日なので、冷たい麺が特に美味い。


ミフウズラを探してサトウキビ畑を周るものの成果は無いし、たまらん暑さなのでいったんお宿へ戻ることにした。


今年はネオワイズ彗星が接近しているので、夜空が暗いふなうさぎバナタで日暮れを待つことにした。
撮影の準備をしていたら、マスク美人のお姉さんが傍のベンチに座ったので、星や鳥の与太話が楽しかった。
マスクで眼しか見れなかったけど、きっと美人に間違いない、きっと(笑)


コロナ騒動が無ければ春の南十字星を見れたのにと嘆いていたが、こんな素晴らしい天体ショーが見れるなら来島を延期した甲斐も有ったな。
この時期の内地(島の人は本州などを内地と呼ぶ、ちなみに内地の人は「ナイチャー」と呼ぶ)はあいにくの雨天続きらしくて、関西に住む星友達さんに羨ましがられた。

■7月21日(火) 5日目


今日も宮古本島の東端のベニアジサシのコロニーへ出かけてみた。
迷彩テントは先日の暑さに懲りてクルマに置いてきたが、意外と鳥たちの警戒心は少ない。


ベニアジサシの群れが飛び回る光景なんて、関西では見られないので心躍った。


ランチは食品スーパーで仕入れたサタパンピンとミキ。
一般にはサーターアンダギーだが、宮古島ではサタパンピンなんだとか。


帰路に大野山林へ立ち寄ってみた。


今日は迷彩テント持参なので、鳥たちがすぐ傍まで来てくれる。
強いて難点を言えば、余りに近すぎるのでアップしか撮れなかったり、フレームアウトしたりだけど、ぜいたくな悩みかな。


アカショウビンもくつろいで、自然な仕草を見せてくれる。

 
残念ながら尾羽の長いオスには会えなかったが、目線の高さでみれたリュウキュウサンコウチョウ。


キンバトも近寄ってくれた。


頭上で何かの音がしているので探してみたら、クジャクが座ってた。
このインドクジャクは、約30年前に観賞用として持ち込まれたものだが、篭脱けしたものが繁殖して数千場に増え、農作物に与える被害は深刻らしい。

  
リュウキュウサンコウチョウの雛、人間の怖さを知らないのかグングン近づいてくる。
秋には親に連れられて南の国に旅立つのだろう。


今日も飽きずに(笑)、フナウサギバナタで彗星観察。
雲が気がかりだが、天気予報アプリでは数時間後には切れ間ができるみたい。


かつては、展望台の上に巨大なサシバの被り物が在ったのだか、台風の被害や経年劣化のために撤去された。
全天が見渡せるので星空を見る立場の私には嬉しいが。


この彗星を次に見れるチャンスは6,700年後らしいので、実質は見納めだね。

■7月22日(水) 6日目


洗濯物が溜まってきたし遊び疲れも感じるので、今日は近場でのんびりすることにした。
陽射しが強いうえにそよ風も吹いているので、洗濯物はあっと言う間に乾く。

ENDLESS エンドレス SSS アテンザ ワゴン [EP497/EP512] GJEFW GJ5FW GJ2FW GJ2AW 前後
宿はほぼ貸し切りなので、勝手気ままに時間潰しできる。

下地島空港の着陸ルートは宿からも近いので、航空写真マニアには有名な17エンドへ着陸機を見に行くことにした。
赤い桟橋がエメラルド色の海に映えて、更に空の蒼と白い雲。
コロナの影響で離着陸の便数は少ないものの、この景色を見ているだけで心が安らぐ。


出迎えのGK323便は1時間の延着のうえ、着陸時刻のスコールでびしょ濡れの撮影だったけど、まあ楽しかった。


成田空港へ戻るGK324便は目の前をゆっくりとタクシーングしてくれた。


駐車場への帰路で出会ったスジグロカバマダラ。


セッカも葉陰を探して暑さをしのいでいる。


飛び回っているツバメを撮るのは難しいけど、運よく止まりものに出会えた。


Tさん曰く、宮古ソバのお薦めは渡口の浜に在る伊島観光サービスのレストランとのことで、連れ持って食べに行ってみた。


宮古ソバの定義は、あっさり目のスープに平麺で、三枚肉とカマボコ。
定義通りに作ればどこの店も味は同じと思いがちだが、微妙に違うのが面白い。


渡口の浜ビーチは海も砂もきれいで、オンシーズンは観光客も多い。
注)後ろ姿の女性は当方とは縁のないお方です。念のため ^^;

■7月23日(木) 7日目

今回のお目当ての一つでもあったミフウズラだが、遠目に姿を見ることは有っても一瞬で草藪に隠れてしまう。
そんな悩みを地元バーダーのN氏に愚痴ってたら、「それでは、私がお気に入りの場所へ連れて行ってあげましょう」と嬉しい返事が来た。
N氏との待ち合わせは夕方なので、それまでは大野山林で遊ぶことにした。


ヤエヤマイチモンジは本土のコミスジに似るが、生息域は奄美以南だ。


リュウキュウメジロは番いで行動するので、本土のメジロのような群れを形成することは無い。


マダラコオロギは奄美以南に生息する。


ルリタテハ。
本土のものと帯の位置が微妙に違うらしいが、私には解らない。


オオゴマダラは巨大な蝶で、数メートルの高みをフワフワと飛ぶ姿は優美だ。

 


午後の陽射しが一段落した頃にN氏と合流し、サトウキビ畑をグルグルと回る。
N氏によれば、陽が沈みかける頃が出やすいらしい。


道路を横切る親子に遭遇したが、ちょっと遠すぎる。


父子がピッタリと寄り添って畑を走っていた。
ミフウズラは他の鳥たちと役割が反対で、雄が子育てをする一方で、雌は次の繁殖のために他の雄と番うんだとか。
ちょっと怖い。


ミフウズラの番い。
左側が雌で、右が雄。


この夜は月齢1日。
繊月が海に突き刺さる絵を撮りたくて、与那覇前浜で月の入りを待つことにした。


残念ながら月が海面に近づいたころの水平線には雲が湧いてきて、海に突き刺さる繊月は撮れなかった。

ほぼ半月の滞在も明日からは後半戦。まだまだ遊びた足りないわ。^^;

後編へ

 

■2006年に初めて宮古島を訪れた際の探鳥記です
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_5db7.html

 

■2008年の二回目の宮古島探鳥記です
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_0090.html

 

■2010年10月にサシバの渡りを求めて伊良部島へ渡った日記です
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-6635.html

 

■2013年にダブル台風の中を難儀した四回目の宮古島探鳥記です
http://ashgarden.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-e69f.html

 

 

| | コメント (0)

2019年12月17日 (火)

ベンツ OEM新品 フロントガラス Sクラス W221 2005-2013Y グリーン レインセンサー付/カメラ無車用

■帰路( エクアドル → 大阪)

 
キト空港(UIO)でチェックイン


マイアミ便の出発には3時間も在るので、VIPラウンジで軽食とビールで過ごす


VIPラウンジを利用するための三点セットはパスポート、チケットとプライオリティカード
プライオリティカードはプラチナ版のクレジットカードを持っていれば取得できるので、今回用にプラチナカードに変更した

✈キト空港(UIO)23:55発~(AA946便で4時間17分)~マイアミ空港(MIA)05:13着




マイアミ空港(MIA)に到着
さすが早朝5時なので旅客は少ないな
 


ダラス空港(DFW)行きの便に乗り換える
✈マイアミ空港(MIA) 07:10発~(AA2575便で3時間8分)~ダラス空港(DFW) 09:10着
 

アメリカ上空を飛行中なんで、やはり飲むのはテネシーウイスキーのJackDaniel's


もうすぐダラス空港に到着だ
アメリカ入国にはトランジットでもエスタが必要です



ダラス空港のターミナルを結ぶスカイリンクは無料なので、広大な空港の移動も苦にならない
YouTube


ここでもVIPラウンジで軽食とビールで時間待ち

 

✈ダラス空港(DFW) 13:00発~(AA061便で13時間55分)~ 成田空港(NRT) 16:55着
同じ区間でも往路より2時間ほど所要時間が長いのは偏西風に向かって飛ぶため
YouTube



 何度目かの機内食がサービスされたけど、時差の関連で夕食なのか朝食なのか解らない😅


夜間飛行中は機内照明も切られているので座席前の画面で映画を見るくらいしか暇つぶしが無い
ブロイラーの気持ちが解るわ


やっと成田空港(NRT)に到着、後は関西空港(KIX)へ飛ぶだけか
ここまで戻れば安心だな

←7日目へ

| Clazzio クラッツィオ シートカバー NEO ネオ MRワゴン MF33S H25/7~H28/11 ES-6006 | コメント (0)

■新品■トヨタ70系カムリ用VLAND フルLEDテールランプ【スモークレンズ】オープニング機能搭載/流れるウィンカー仕様!
OS技研 ツインプレートクラッチ 多板式タイプ TSシリーズ (TS2B) NISSAN スカイライン R34 RB25DET
1988-1999 GMC シボレー C/Kシリーズピックアップ /タホ サバーバン/ ユーコン Duraflex カウル ボンネット
新品☆DataSystem【データシステム】 バスターユーロ モデル7・片側出し インプレッサ(GF8) H5.09~H12.08 EJ20
PIVOT ピボット 3-drive EVO & ハーネス ist (イスト) NCP110/NCP115/ZSP110 1NZ-FE/2ZR-FE H19/7~ (3DE/TH-2A
商品は非車検対応となります ご確認事項 ウェットカーボンファイバー製品:15日程度 商品は入金確認から発送通知まで14日程度を目安にしておりますが @357wgnhs ????精度: 4月1日~4月15日 ヒートシールド加工 西濃運輸 緻密な設計データに基づいた独自の構造 ????商品内容: お探しの商品が見つからない場合は? --------------------------------------------------------------------------------------- W お問い合わせ 商品サイズに応じベストな手段を常に採用しておりますが 配線の断熱処理等が必須となります ABS樹脂製品:12日程度 コロナウイルスの影響で工場の稼働状況が不安定な場合が御座いますので事前にご相談下さいませ 事故などは一切責任を負いかねますので十分に注意下さいませ 73500円 使用過程における破損 フォージド OEMレベルの超高品質ハイエンド品 価格交渉やご質問がございましたら以下までご気軽にお問い合わせ下さいませ❗ 即決送料無料キャンペーン Fedex - RODUCT ドライフォージドカーボンファイバー製品:40日程度 膨大な取り付けデータをもとに商品品質は徹底し改善しておりますが C ????可変バルブコントロールユニット 佐川急便SGX 大型連休 ????素材: エキゾーストパーツは他メーカー同様に消耗品のため日常のメンテナンス及び 年末年始の休日等の休日により多少変動する場合が御座います フォージドカーボンファイバー製品:15-20日程度 FRP製品:7日程度 ⚠ 他のブランドメーカー様のエアロ同様に商品の個体差がある場合が稀に御座います コロナウイルス等含む チタン色等も導入し細かな要望にも対応し国内メーカーにも引けを取らないクオリティを実現しております BMW Bentley カーボンファイバー製品を除き その他のフェラーリFF用パーツはこちらをご参考下さい ドライカーボンファイバー製品:30日程度 gwapo3854@yahoo.co.jp LINE-UP❕ P ????適合: アイコンをクリック Porsche DETAILS ドライカーボンファイバー製品を除き 発送時期 業販も可能です ハイエース200系 LINE公式アカウント➡ Lexus 弊社で扱っている商品は業界一の高品質ですが TTENTIONS オークション上に掲載されていない商品に関してましても弊社の提携先からお探し可能ですので質問欄or以下の絡先までお気軽にお問い合わせくださいませ ✔商品完成までの目安日数 弊社では 1型~6型 国内外の多くの企業様とも取引させていただいており AUDI P ドライ Email DHL等のあらゆる物流会社と提携し 取り付けの際には技術が必要になります 祝日 Royce TESLA ステンレス製FerrariフェラーリFF対応レーシングリアマフラー 弊社が選ばれる理由 ▶ A リモコン 国内外 個人のお客様のみならず業者様方もどうぞお気軽にご相談くださいませ FF 対応 #ワンオフ可変バルブ式 Email➡ FRPやウェットカーボンファイバー製品におきましては製造工程上 ✔フロントバンパー ステンレス製 一般公道での使用保証は御座いません 予期せぬ自然災害 弊社が扱っているオリジナルワンオフマフラーは世界のマフラーメーカーの発注を受けている老舗工場と特別に提携し品質や音質も非常に拘りながら業界No.1のコスパを揮発しております 商品詳細 日々 車を板金屋さんに預ける予定である場合やイベント等でお急ぎの場合は事前にお問い合わせくださいませ 工場から商品を納品し出荷後の遅延に関してましては物流機関の管轄となり弊社で直接コントロールすることが出来ませんので保証の対象外となります 排気漏れ点検 flat4 EMS HY 在庫がない場合 ボンネットを含む大型商品は型崩れを防ぐ観点から基本的に受注生産になります ✔ Ferrari ????ステンレス製可変バルブ式リアマフラー 専門業者様の施工を前提にお考えくださいませ 弊社公式LINEアカウント US? ベッドキット INFORMATION Rolls ONTACT 標準S-GL 福山通運
ヘッドのレンズ アンド ボディーのみ 84912YC251 スバル(修理)純正部品
3Q3 070 esti002車種名エスティマ品名サイドマッドガード 5A4 ME 設定 8S6 タイプ3 flat4 ホワイトパールCS 重要 技術の個人差や表示通りでは無い場合があります取り付け出来るか確認依頼する同じ車種 年式で 取り付けできる年式 シルキーゴールドMC 標準S-GL 8S7 タイプ5 即決送料無料キャンペーン ※取付説明書が付属していない場合ご連絡頂ければ対応致します 21446円 メーカー在庫からの販売です タイプ1 1型~6型 1F7 ハイエース200系 ダークレッドMC ※上記の表示はあくまで参考程度としてお考え下さい ヤフーショッピング販売ページ商品ID 平成18年1月~20年12月型式ACR50詳細設定:GX トヨタ純正 を確認する同じメーカーで シルバーME ライトブルーMC を確認する サイドマッドガード 4月1日~4月15日 ダークブルーMC カラー ACR50 タイプ2 別の部品 タイプ6 1F7 ※即納は出来ませんヤフオク併売商品 ベッドキット 取り付けできるグレードGX 別の年式 エスティマ 別の車種 タイプ4 を確認する同じ車種で
スズキ 純正 ワゴンRスティングレー 《 MH44S 》 左リアドア 68004-72M00 P81200-21000323
消費税込み 即発送致します 1週間以内 ご連絡致しませんので 三重 落札後 商品代金 そちらからお願い致します 島根 入札前にご質問下さい flat4 標準S-GL 12 と判断して落札者都合にて削除致しますがご了承ください 熊本 岩手 当社契約の運送会社で発送致します 遅延理由の連絡無い場合 ≪商品説明≫ 支払いについて 1ヶ月以上かかる場合もございますので 宮崎 滋賀 大阪 奈良 キャンセルと判断し 税抜き価格 落札され次第 長崎 慎重にご入札お願います N-ONE型式:JG1エンジン:S07A 100円の地域 関西地区 S07A TURBO 目立つ入札者の場合 九州地区 青森 ご了承ください 商品に間違いや不具合がありましたら その他ご不明な点がございましたら 33009-AH003 金融機関休日含む のみです 000円の地域 こちらの商品は 1~3営業日で発送できます 000 スムーズに返答できますので 岐阜 600円の地域 発送の対応致します トラブルを回避する為 4WD適合外必ず納期をHKSホームページより確認の上 嫌がらせ こちらで入金確認後 沖縄 北海道地区 落札された後のご案内 当社商品の同時落札で同梱を希望される場合 愛知 埼玉 送  料 500円の地域 石川 定価 年式:12 発送方法 お取引の仕方 当社在庫商品は 致しかねますので 北海道 ○悪い評価が +送料の合計金額をお支払いください ベッドキット に質問して頂ければ 事前にご連絡ください 適合車種:HONDA 発送時にお問い合わせ伝票番号などをメールにてお知らせします 落札者に自動的に悪い評価が付きます 個人宅発送可能 到着後1週間以内に当方まで 送料は以下表を参照ください 落札者都合にて削除致しますので 商品代金のみ 説  明 入札を取り消す場合がございますが 品番:33009-AH003 北東北地区 注意事項 7日過ぎても入金が無い場合 オーダーフォームの方へお客様の情報をご記入ください 発送は 新潟 400円の地域 オーダーフォームにご記入お願いします 出品者への質問 鹿児島 入札をお願い致します 千葉 愛媛 当社指定口座へ にお願い致します 商品紹介アクセスありがとうございます☆商品の詳細は以下表を参照ください HONDA お気軽にお問い合わせください 北陸地区 送料無料商品の場合 商品名 300円の地域 ■■その他重要事項■■ お急ぎの方は エキゾーストECUパッケージ 信越地区 納期 鳥取 備考:受注生産品 ○落札終了後 メーカー欠品の場合 福井 ご連絡ください 中部地区 項  目 800円の地域 即決送料無料キャンペーン 静岡 20904円 ご記入の無い場合 当社指定宅急便 メーカー在庫欠品時 04 商品到着後 やむを得ない場合は 4月1日~4月15日 沖縄地区 徳島 納期4カ月以上です 茨城 全て元払い HKS  当社からは 必ずご入力ください HKS それ以降は ○商品のお支払いは オーダーフォームの情報から 発送について 3 N-ONE 7日以内 各地の送料は 神奈川 :\104 入金確認でき次第 群馬 基本的にクロネコヤマトか佐川急便での発送になります 岡山 兵庫 広島 要望欄にご記入お願い致します ハイエース200系 メーカー通達の納期になります オーダーフォームの入力時に配送日や時間指定 商品の詳細 ご注意ください 関東地区 また メーカー取り寄せ商品になります 落札された商品ページから 栃木 落札後のキャンセル不可です 5 高知 1型~6型 必ず納期確認の上 万が一 佐賀 6 オーダーフォームから表示された金額をお支払い頂いて結構です   応じられませんので 2 四国地区 富山 エキゾーストamp;ECUパッケージ 下記に表記しています 税抜 京都 も 香川 山口 商品到着後すぐに商品確認を行って頂き ○銀行振込みの場合は メーカーに在庫がある商品は 料金のご案内や発送を行うので ホンダ 発送に関して発送方法及び 在庫確認等 送料無料や消費税込み商品除く ※お客様の都合によるキャンセルや返金は 長野 48時間以内にオーダーフォーム記入をお願いします 秋田 和歌山 商品代金+送料 福岡 商品によっては 11-14 御落札尾根議します イタズラ落札 JG1 大分 東京 ○Yahooかんたん決済も可能です 商品の状態:未使用新品 価格に関わる要望等でない場合 中国地区 質問欄などよりご連絡ください 山梨
ディクセル XC90 CB5254AW ブレーキパッド Xタイプ リア左右セット リアパッドDIXCEL
2WD○ミッション ご購入は注意事項全てに同意された事とさせていただきます ※保管による細かな傷がある場合がございます になります 標準S-GL お支払いについて の送料は業者様料金になります 汚れがほとんどない お答えしていないご質問… 全て元払い発送となり 目立つ傷 評価ランク:A 着払いは対応致しかねます 補修が必要な場合がある 2750円 75556km○型式類別 ボタンのパネルにカーボン調シールが張られています 1 商品説明 マフラー 汚れはあるが使用に問題ない商品 30000円未満 1型~6型 流用に関するクレーム 100000円以上200000円未満 で作成されました 大型商品の個人宅様への配送は高額になりますので 神経質な方 合計金額=商品代金+消費税+送料 GJ2FW 終了間際のご質問にはお答えできない場合がございます 定休日 D 未使用保管品 2700円※複数落札の場合は送料が変わる場合がございます 適合判断はできかねますので 営業時間につきましてはをストア情報をご覧下さい 表示ある情報からご判断をお願いいたします 汚れがあり 美品 流用に関して MT マニュアル○走行距離 画像や記載内容に重複すること 2 返品 ブルーステッチ -新品 SH○駆動 までお伝え下さい 評価Dもしくは説明内に記載してあることについては返金対象外になります GJ2AW ※三辺の長さが130cmを超える商品は代引き対象外になります 運送会社のご指定はできかねます 落札者様の作業における破損 660円 440円 車両詳細 0002○カラーNo. 西濃運輸営業所止めにしていただくと業者様料金で送ることができます 送料の表示がない商品は送料分のみ後で銀行振込となります 終了当日 1700円 汚れはあるがぱっと見キレイな美品 商品状態 傷や凹みはできる限り画像にて表示しておりますが 流用は落札者様の責任においてご使用をお願いいたします ハンドル ステアリングホイール 極美品 ■@即売くん4.00■ 動作不良等への対応は致しかねます ご質問について 動作不良があった場合に返金をさせていただきます 一週間以内に取り付け 迅速に対応させていただきますが 〇〇県××市△△町 マフラーなど ○年式 商品について 全ての商品は元払い発送ですので 平成26年3月○型式 画像をよくご確認の上 10750円 4 200000円以上300000円未満 お問い合わせの際は GJEFW A C 流用について LDA-GJ2FW○車体番号 サイズ表記をしている商品に関して寸分の誤差はご容赦下さい 新車外し 送料の表示がない商品 30000円以上100000円未満 商品説明 S B 九州 アテンザ 1650円 ドア その他 は予め送料をお問い合わせをください -補修する必要がある商品 感触など感覚的なこと GJ5FW ハイエース200系 営業時間について 商品到着後 ご確認をしていただき 欠損がある訳アリ商品 GJ2FW-111091○エンジン ご購入をお願いいたします 北海道 送料 -傷 発送について 取付方法 質問でお答えします大型商品 ベッドキット 取付方法などはお答えしておりません 4月1日~4月15日 あっても数ヶ所程度の中古 ■代引き手数料 42B 補足説明 SS 17457 バンパー ご購入にあたっての注意事項 音や乗り心地 こちらの商品案内は 3 FF PayPay残高払いでお支払いの場合 画像に移らない場合もございます 純正 ご購入について ■元払い flat4 欠品 社外を表示していない商品は画像からご判断をお願いいたします 連休についてはストア商品一覧ページ上部へ記載をいたします ルーリフレックスマイカ 中古商品へのご理解がない方のご購入はご遠慮いただくようお願いいたします 離島などの表示がない地域への発送は送料をお見積もりさせていただきます 沖縄県 本州 返金について 剥がれなし 即決送料無料キャンペーン
要在庫確認 社外新品 CR-V DBA-RM4 コンデンサー R20A [ZNo:00155572]
メーカーHPBRIDE ご落札情報 お客様からのご入金確認後の手配となります 納期1週間前後 H4#A 同意頂ける方のみご入札をされますようお願いいたします なお ekワゴン ベッドキット 2.代金引換 1 離島 払込受領書をもって領収書に換えさせていただきます 着払い 注意事項キャンセル終了日から7日間経過しても キャンセル扱い flat4 評価落札者様から評価を先に頂いた場合のみ 量産用の治具を作り量産する手法を取っています FBタイプ 沖縄 ブリッド かかります 弊社に ■銀行振込:金融機関への振込依頼書 四国 北海道 配送業者はご指定頂くことは出来ませんのであらかじめご了承下さい ご決済を完了されない場合は BRIDEのスーパーシートレールは オークション終了後 即決送料無料キャンペーン とさせて頂きます が届いてから7日間経過しても スーパーシートレール 領収書領収書は原則的に弊社からは発行しておりません 対応車種トッポBJ 98.10~ 配送方法弊社指定の宅配業者様からの配送になります 各お支払い方法により下記の通りとさせて頂いております ■車種:トッポBJ 000円 ※消費税は別途必要になります 3.かんたん決済 11610円 自動的に落札者様に 型番:M006 お急ぎの方は落札前にご確認ください 宅配便以外のメール便 98.10~定価30 定形外郵便などによる発送は行っておりません ■かんたん決済:お客様ご契約のクレジットカード会社が発行するご利用明細書をもって領収書と換えさせていただきます また 状態新品 九州 元祖激安カー用品販売店ならではの品揃えで お取り寄せとなる場合はメーカーの在庫状況によりお時間がかかる場合があります ■代金引換:送り状伝票に付属の配送業者が発行する代引金額領収書をもって領収書と換えさせていただきます 落札から商品到着までの流れお取り引きについてご落札後のお取り引きをよりスムーズに行うため ☆━ 500円 落札者様都合によるキャンセルを行った場合 が付きます ご落札後は落札通知メールをご覧いただき 悪い評価 4月1日~4月15日 送料 標準S-GL ハイエース200系 一部地域は追加料金がかかる場合がございます 評価をお返ししておりますので予めご了承下さい が届かない場合や 代引手数料が別途600円 未使用説明実車からの精密な採寸 一台一台形状の違うフレームを持つ実車から手作業で精密に採寸しマスターレールを制作した後 ※落札手数料は必要ございません 1型~6型 トッポBJ ※送料は本州 本物 高い強度と精度を提供するスーパーシートレール お客様からの処理確認後の手配となります 限定■BRIDE 新品をお届けいたします オーダーフォームをご用意しております お支払い方法1.銀行振込 H81W 代引手数料600円 左 ekワゴン■主要型式:H4#A 商品名スーパーシートレール ご用意頂くお支払い代金について代金落札金額 手順に沿ってオーダーフォームへのご入力をお願いいたします 税抜 ━☆カー用品流通センター商品についてメーカーBRIDE ※商品画像はイメージです H81W■年式:98.10~■シートレールタイプ:FB■型番:M006■備考:4WD含む
BRIDE シートレール FOタイプ 左用 プレリュード BB8 BB7 BB6 BB5
長野 ※弊社より連絡がない場合は必ず自己紹介をご確認下さい 落札をお願いいたします CZ4A オークションのシステムより自動的に を必ずご確認頂き現車と同じかご確認下さい 送料について 宅配便にて発送いたします 商品内容によって変わりますが通常3~4日後の発送 製品の仕様や価格の変更 商品画像はメーカーイメージ及び共通使用画像となります 富山 グレードABSの有り無し ハイエース200系 滋賀 岐阜 車種別に専用設計品の為 ※落札後の変更などはできませんのでご了承下さい 徳島 東京 離島 要お問い合わせ ※運送会社は弊社より発送の場合はゆうパック 円 北海道 1700 製造及び販売を予告無く中止する場合がございます 4月1日~4月15日 兵庫 フォーミュラ700C オークション終了間際の質問はご返答が間に合わない場合がありますのでお手数ですが直接メールにてお問い合わせ下さい クレームについて 栃木 クロネコヤマト 商品廃番におけるキャンセルは全て落札者側都合による落札の削除とさせて頂きますことご了承願います ブレーキシステムは重要保安部品です 1型~6型 天候に左右される事無くウェット路面でのブレーキングにも低温度域から低い摩擦係数を発生させる事で メーカー 佐川急便などを使用します 商品到着より5日以内にご連絡お願いいたします 愛知 交換 11~2015 お急ぎの場合はご注文前に必ず在庫確認をお願い致します メーカー在庫切れにより納期にお時間が掛かる場合がありますので ↓ 3. 入金確認が出来しだい商品発送及び発注手配します 円 福岡 円 青森 山口 商品が到着しましたらご確認ください 福井 800 その場合Yahoo そちらより落札ページにいっていただきます ↓ 2. 当社より合計金額と振込み先を記載したメールを送ります お客様の見落としや確認ミスでのキャンセル その場合はお手数ですが GW 群馬 それはローター適正温度を800℃から700℃に下げる事で実現しました 年末年始などの長期休暇又は臨時休暇で ※落札前に必ず納期 直接メールにてご連絡お願い致します 高知 納期が遅い等によるキャンセルは一切お受けできません はメーカー休みのため Yahoo 休み明けのメーカー発送となります 中高温度域でのストッピングパワーとコントロール性の高さを高次元でバランスさせました 10ランサーエボリューションXCZ4A2007 オークションから落札通知メールが送られてきます 長期休暇 ブレーキパッド 三重 岡山 石川 納期について ↓ 4. お客様指定のお届け先へ商品をお届けします 埼玉 一部車輌について車検証のコピーが必要な場合がありますのであらかじめご了承下さい お取引の流れ 即決送料無料キャンペーン 島根 佐賀 商品名 お問い合わせについて 納期についてこちらの商品はお取り寄せになります ランサーエボリューションX 奈良 土日祝日 また ご質問 エンジン型式 落札前に必ずお読みください 店舗情報について 標準S-GL 適合車種メーカー車種型式年式排気量グレード等備考MITSUBISHILANCER 返品は一切お受けできません キャンセル等は一切お受けできませんので 熊本 直接メールでお問い合わせ頂きました場合はお時間がかかる場合がございますが必ず返答いたします となります アクレ ドライバーのシビアなペダルワークにも的確に応答できる事でコントロール性の高さを実現し 9133円 岩手 静岡 前後セット 型式 必ず落札前に納期確認をお願いします 色合いなどが異なる場合があります 落札後の納期クレーム とさせて頂きます 愛媛 を記載の上 長崎 大分 京都 適合車種の情報に全て一致しなければ装着できません 宮城 商品を落札前に必ずお客様の車輌の年式 鳥取 香川 落札後のお客様ご都合によるキャンセルは の評価が付きますので予めご了承お願いいたします flat4 フォーミュラ700Cはブレーキパッドの摩擦材に含有するカーボングラファイトによりローター表面にカーボン皮膜を形成する為にローターへの攻撃性を低減し 092000GSRbrembo注意事項 画像と現物 ブラウザをご使用のお客様はオーダーフォームが利用できないことがあります 宮崎 適合確認でお客様ご自身でご判断されてご購入された場合は品番違いで取り付けできなくても返品や交換はお受けいたしません ※パット形状のイラスト お問い合わせはメールにてお願いいたします 在庫確認なき場合は 山形 ACRE 夏季休暇 大阪 それ以降はいかなる理由でも対応できませんので コントロール性を向上させる事でローターへの攻撃性の低減にも役立っています 福島 1200 適合確認はご購入前に必ずして下さい 落札は慎重にお願い致します 円 沖縄 発送先 メーカー在庫あれば2~3日後出荷 メールにてお問い合わせ下さい 落札後の適合確認はお受けできません 新潟 神奈川 ご質問があれば質問欄 1台分 鹿児島 900 ご了承いただける場合のみ落札お願いします オークション終了間際の質問はお答えできない場合がございますので直接メールして頂くか再出品後の商品に再度質問して下さい 秋田 駆動方式等質問欄にてご連絡下さい お電話での在庫確認やご注文はお受けしておりません 広島 1. 落札後 税抜き 非常に悪い 商品画像について 必ず自己紹介欄 をご確認いただいた後 ベッドキット 在庫及び適合確認をして下さい メール内に落札した商品へのURLが記載されておりますので 必要事項をご記入お願いします 和歌山 ご連絡や発送ができない等の休業日のお知らせは 自己紹介 に記載しています お盆正月休み ※受注生産は除きます メーカー在庫切れの場合は場合によっては1週間~お時間を頂く場合もございます アクレを進化し キャンセル 茨城 キャンセルについて 臨時休暇などその他注意事項を記載しております 48時間以内にご連絡が取れない場合は落札者様都合での落札の取り消し 分からない場合は車輌の詳細を記載の上直接メール又は質問をして下さい 千葉 山梨 非常に悪いと言う評価が自動的に付与されますことご了承願います コントロール性に特化する事でストリートでの扱い易さを追及しました 運送会社の指定はできません イラストの有る物 分解 地域 送料 EVOLUTION 整備は認証工場または整備工場で行ってください ※一部の古いOS いかなる理由においても一切お受けしません メーカー品番F7-370amp;690フォーミュラ 落札後のメーカー取り寄せ商品です ページ左上にオーダーフォームがありますので クリックしていただき

2019年12月16日 (月)

エクアドル探鳥記(2019年10月) 7日目

■7日目( Antisana Ecological Reserve )


今日は、標高4,000メートルを超えて高原のコンドルを撮る

【受注生産品】 BF・BG レガシィ ツーリングワゴン用ヒッチメンバー タグマスター LTDⅡ+H  
初日にもお世話に成ったロッジ(Zaisant Ecolodge)はリラックスできるのでお勧めです


キト市の東側を南下し、Antisana保護区を目指す


ワシノスリ / Black-chested buzzard-eagle
生息域=標高2,000~4,000m 体長=61~69cm
標高3,600mの高地でコンドルを撮ってる時に突進してきたが、迫力あり過ぎてビビった。
日本では特定動物に指定されていないので業者から買えるらしいけど、ネットで調べたら1羽が150万



こんな高地までバイクで登ってきた強者たち


ネズミヤマシトド / Plumbeous Sierra-finch
生息域=標高3,000~4,800m 体長=14cm
薄灰色の地味な鳥
は全く異なる外観で、エゾビタキのような縦班の胸
高い標高に棲むらしいが、私が出会ったのも標高=3,900m地点だった


キマユジカマドドリ / Stout-billed Cinclodes
生息域=標高3,300~4,500m 体長=20cm
コンドル撮影中の岩場に来て羽繕いしてた
派手な色
の鳥を見続けて来た私には、この地味目の鳥が逆に新鮮



ハネビロノスリ(Broad-winged Hawk)のような小型猛禽に追いかけられている
 

アンデスコンドル / Andean Condor
生息域=標高2,000~4,200m 体長=102~127cm
ここの標高は4,000m前後
あいにく、小雨交じりの曇天だったので、碧空を背にしたコンドルを撮る夢は叶わなかった

数日前から高山病予防薬(Diamox)を飲んでるが、呼吸も脈拍も早くて^^;


セアカノスリ(幼鳥) / Red-backed Hawk(Immature)
生息域=標高700~4,400m 体長=46~61cm
 




コンドルの丘で出会った若者たちは高校生なんだとか


タテジマカマドドリ / Many-striped Canastero
生息域=標高3,200~4,400m 体長=16cm
標高3,900mの高地には広大な草原が在って、数少ないながらも高地性の野鳥が生息している
酸素が薄いので三脚担いで歩き回るのが辛いわ

 
チャイロヒタキタイランチョウ / Brown-backed Chat-Tyrant
生息域=標高2,700~4,200m 体長=15cm


朽ち果てた牛の死骸は悲惨だが、これも自然の摂理なのか


エクアドルヤマハチドリ♂ / Ecuadorian Hillstar
生息域=標高3,600~4,600m 体長=12cm



アンデスカモメ / Andean Gull
生息域=標高2,300~4,200m 体長=46~48cm
え、ここにズグロカモメと驚いてしまう
高地で生息する高地カモメで、アンデス山脈沿いの諸国で繁殖している


オリーブジアリドリ / Twwny Antpita
生息域=標高3,000~4,500m 体長=16cm
北はコロンビアから南はペルーまで、アンデス山脈沿いの高地に棲む
草地などで見かけたが、少し膨らんだ耳?が特徴だね
銜えているのは何かの幼虫のだが、これがジアリなのか? ネットでもジアリの写真が見つからずGive-up ^^)



アンデスツバメゲリ / Andean Lapwing
生息域=標高3,000~4,400m 体長=33~35cm
標高4,000mの草原にもケリが居た
人間が近づくとけたたましく鳴き叫ぶ様や、陽を浴びて鈍く光る金属的な羽根など、日本のケリと同じだね
最近は
、より低い高度に棲むナンベイタゲリ(Southern Lapwing)と生息域が重なりつつ在るらしい


ギンカイツブリ / Silvery Grebe
生息域=標高2,200~4,100m 体長=29~31cm
なんと、標高4,100mの高原の湖にカイツブリが!
日本で見かける種とは色の基調が違うね


ヒメウズラシギ / Baid's Sandpiper
生息域=0~4,000m 体長=18cm
アンデスの高山にもシギチが居た
カメラのGPS情報では、高度=3969.7m!
ネットの情報でも、標高4,000m越えで越冬すると書いてある


ハイイロオオバン / Andean Coot
生息域=標高2,200~4,000m 体長=39~43cm
標高4,000mの高地の湖で生息するオオバンで、頭のお皿?は白や黄や赤など様々


望遠レンズの三脚座が壊れて手持ち撮影に難儀してたら、小雨の中をガイドのネルソンさんが撮ってくれた
この時に壊れたカメラと望遠レンズの修理代が今回の旅費に近い高額だったが、なんとか旅行保険で補填できた


チャボウシイワタイランチョウ / Plain-capped Ground-Tyrant
生息域=標高3,600~4,600m 体長=19cm



マダラコシジロカラカラ / Carunculated Caracara
生息域=標高3,000~4,200m 体長=51~56cm
YouTube



ニジハチドリ / Shining Sunbeam
生息域=標高2,600~4,000m 体長=12cm
アンデス山脈のコロンビア北部からペルー南部の、高度2800m~3600mにかけて棲息する
腰の羽根が角度によって虹のように輝く


ミドリフタオハチドリ♂ / Black-tailed Trainbearer
生息域=標高2,300~3,800m 体長=13~24cm
♂は長くて黒い尾羽が特徴


庭にはハチドリや小鳥が集まる

DIXCEL ディクセル ブレーキローター FP3119247S フロント LS460 USF40 USF45 USF46 LS500 LS500h VXFA50 VXFA55 GVF50 GVF55 LS600h UVF45
コンドルの見える丘に在るこじんまりしたレストランTamboCondor
家族経営らしく、娘さんもチャーミングだった


ミミグロバト / Eared Dove
生息域=標高0~3,500m 体長=26cm
標高3,524mのレストラン Tambo Condor で撮った写真だけど、ガイドブックの生息域の正確さに驚いた
ちなみに、愛用のEOS7D MkIIのGPSレシーバーは高度も記録できる


クロハナサシミツドリ / Black-Flowerpiercer
生息域=標高2,400~4,000m 体長=13cm
標高=3,500mに在る小さなレストラン DIXCEL PD ブレーキローター リア側 BOXSTER (981) 3.4S - PD-1561570 の花壇で見付けた
花の付け根に口ばしを突き刺し、スプーンのような下口ばしで蜜を受ける


オオハチドリ / Giant Hummingbird
生息域=標高2,000~3,800m 体長=18cm
世界最大のハチドリとは言ってもたかだか18cmなので、他の鳥に比べると可愛いものです


ふもとのPintag村では馬祭りらしく、沢山の馬に出会った
YouTube


いったんキトのロッジに戻り、荷物のパッキングをせねば


楽しかった南米の旅も、あっという間に終わった
また一日かけて日本へと戻るのか (-_-)
 
←6日目へ 8日目へ→

| | コメント (0)

エクアドル探鳥記(2019年10月) 6日目

■6日目( Rio Silanche Bird Sanctuary )


今日はSilanche川沿いに渓流の鳥を探し、その後にRio Silanche Bird Sanctuaryで探鳥の予定


今日の出発はゆくりと6時半なので、久しぶりにロッジで朝食だ
エクアドルコーヒー&エクアドルバナナは美味し


ミンド(Mindo)はバードウォッチャーが数多く訪れる村だが、彼は誰かと待ち合わせのガイドさんかな?


何か居ないか渓流沿いに行ったり来たり


シロガシラカワガラス / White-capped Dipper
生息域=標高200~4,000m 体長=16cm


ユキコサギ / Snowy Egret
生息域=標高0~3,300m 体長=53~64cm 


オハシカッコウ / Smooth-billed ani
生息域=標高0~1,700m 体長=約35cm
フロリダ南部~アルゼンチン北部の開けた土地や耕作地に生息する(Wikipediaより)


農道では牛が優先ね


テリバネコウウチョウ / Shiny Cowbird
生息域=標高0~2,800m 体長=19~21cm
農場や畜舎の近くで見かける
黒基調だが、陽を浴び
ると虹色の輝きが浮かんでくる
雌雄で外観が全く異なり、♀はグレイ基調
 


クロツキヒメハエトリ / Black Phoebe
生息域=標高100~4,000m 体長18cm
渓流を見下ろす木に止まっていて、時おり水面近くの虫を食べに飛んでいた
ほぼ黒い身体だが、腹部と羽根の雨覆いに白い部分が見えるね


エクアドル探鳥の
Mustでもあるジャノメドリを探して川沿いに行ったり来たりしたが、会えなかった
川の鳥を見た後は、ロスバンコスの町を通り抜けてRio Silanche保護区へと向かう

 
車窓から見える一帯はカカオ畑で、これがエクアドル名産のチョコレートに成る


こんなふうにカカオが生っている 


Rio Silanche Bird Sanctuaryに到着


約15mの観察塔に登って鳥を待つ


ハグロキヌバネドリ♂ / White-tailed Trogon♂
生息域=標高0~900m 体長=28cm
展望塔へ真っ先に寄ってきてくれたのが、これ
YouTube



カオグロゴシキフウキンチョウ♂ / Guira Tanager
生息域=標高0~1,400m 体長=13cm
は喉から顔にかけて濃い茶色で、胸には黄色のよだれかけをしている
は未見だが、図鑑では淡い黄色の鳥
 

ヒビタイゴシキドリ♀ / Orange-fronted Barbet♀
生息域=標高0~900m 体長=18cm
 

マエカケカザリドリ / Purple-throated Fruitcrow
生息域=0~800m 体長=25~30cm
カラスのようだし英名にもCrowと在るが、アンデスイワドリと同じくカザリドリ科に属する
喉の紫色はオスだけの特徴
 

ヒメテンニョゲラ / Cinnamon Woodpecker
生息域=標高0~1,100m 体長=20cm
割と地味な外見の鳥ですがはうっすらと頬紅をさしている
この日は曇天の逆光で、写真を撮るには最悪の環境だった


サカツラハグロドリ / Masked Tityra
生息域=0~1,600m 体長=21cm
和名のサカツラは酒面の意味で、お酒を飲み過ぎて赤くなったような顔が由来と聞いて妙に親しみを覚えた
 


チョコキムネオオハシ / Choco Toucan
生息域=標高0~1,500m 体長=43~46cm
他のオオハシとの同定に難儀したが、クリハシオオハシは下口ばしも茶色の筈なので
 

クリハシオオハシ / Yellow-throated Toucan
生息域=標高0~1,500m 体長=53~56cm
同定に難儀したが、ニショクキムネオオハシは目の周囲が青いはずなので
チョコキムネオオハシは下口ばしが黒いはずなので

ちなみにAvibaseの分類でも各論在るようで、そのうちに名称が変わるかも
 

チャバネフウキンチョウ / Rufous-winged Tanager 
生息域=標高0~900m 体長=13cm


カオグロヒワミツドリ / Black-faced Dacnis 
生息域=標高0~1,600m 体長=11cm
 



ヨコジマオオガシラ / Barred Puffbird
体長=22cm 生息域=0~500m
ファインダーを覗いたときに、頭でっかちな鳥の印象が強かったが、図鑑を調べたら和名がオオガシラだったので納 


アカオキリハシ / Rufous-tailed Jakamar
生息域=標高0~800m 体長=24cm
錐のように尖った口ばしなので、キリハシと命名されたんだとか
木陰での写真を露出補正したので美しくはないけど、赤と緑の反対色の組み合わせは個性的だ
 


シマクマゲラ / Lineated Woodpecker
生息域=標高=0~1,500m 体長=33~36cm
証拠写真シリーズ(笑)
かなりすばしっこい奴なうえに曇天だし、見上げる高さだしで…
言い訳には事欠きません
 


ノドアカフウキンチョウ / Rufous-throated Tanager
生息域=標高500~1,500m 体長=12cm
ゴマ模様の下腹と赤茶けた喉が印象的
この写真では見えないけど、青みを帯びた羽根もきれい


ミンド周辺での探鳥を終え、首都キトへと向かう


帰路のロスバンコスで昼食を取ったのは、眼下の眺望がすばらしいレストランMirador Rio Blanco


わたしはティラピアの唐揚げを食べてみたけど、意外と淡泊な味だったな


テーブルからは窓越しに見える庭が在って、お姉さんが野鳥用のバナナを補給してくれる


コシアカミドリチュウハシが、バナナを食べに来た 


キトの町の北端部を通る
今回の旅ではエクアドルの首都キトはスルーして周辺の田舎の村ばかりだけど、名所旧跡巡りの旅じゃ無いので納得


前の車でヒッチハイク中のお父さん、ちょっと危ないんですが‼


せっかく地球のど真ん中に来たんで、赤道記念館に立ち寄ってみることに


入場料を払って中に入ってみると、赤道記念と言うよりもインディオの生活具の展示とか即売がメインのような雰囲気


怪しいオヤジがインディオの暮らしや、こぶし大の頭蓋骨の置物を作る方法を説明したり


赤道の北と南では渦の巻き方が変わることの実験?を見せたりと怪しさぷんぷんだったけど、それなりに楽しかったな
YouTube



これが緯度00°00′00″での決めポーズなんだと言われたままに決めてみたが^^;


キトの町は通過して今夜の宿へと急ぐ


旅の初日にも泊まったZaysant Ecolodgeのマイルーム
広くは無いが南米っぽいムードが良いな


部屋のベランダにはハンモックが在って


キトの町?が見おろせる


この旅では過食気味だったんで、私の希望も反映されて質素な夕食に

←5日目へ 7日目へ→

 

| | コメント (0)

2019年12月15日 (日)

エクアドル探鳥記(2019年10月) 5日目

■5日目( Santa Rosa Bird Lodge → Bellavista Cloud Forest Reserve )


今日は、ミンド(Mindo)の東北方向の雲霧森(Cloud Forest)で色んな小鳥を探す予定


今日も早朝5時半にロッジを出発、夜明け直後なのでまだ暗いな


ほぼ30分でSanta Rosa Bird Lodge に到着
取りあえずカメラをセットしておいて…


お楽しみの朝食弁当 :-)
豪華では無いけど、コックさんの心遣いが詰まってて嬉しい


ハイムネモリミソサザイ/ Grey-breasted Wood Wren
生息域=標高700~3,300m 体長=11cm
大きさは日本のミソサザイと同じくらい
薄暗い草藪だったので、ISOは6400に !!
日本のミソサザイだと切り株などに乗って囀ってくれるけれど、こちらは今一つサービス精神が無いわ ^^;


マミジロイカル / Buff-throated Saltator
生息域=0~1,800m 体長=21cm
オリーブ色の背中、顔の白と黒のストライプがきれい
明るい枝に止まるまで、ずっと待ち続けた甲斐が在った


ヘビじゃ無いよ😅


キンカムリブチタイランチョウ / Golden-crowned Flycatcher
生息域=標高800~2,400m 体長=21cm
明け方とともに誘蛾灯の傍に飛来し、夜間に集まっていた虫を食べる


ベニイタダキアメリカムシクイ / Slate-throated Redstart
生息域=標高600から2,600m 体長=13cm
グレーと黄色を組み合わせた鳥が多い中で、頭頂の赤いワンポイントが印象的な鳥
暗い環境だったので撮影条件は最悪だった
(SS=1/320を稼ぐためにISO=6400に上げる暴挙😅)


今日も明るく元気なネルソンさん


シマガシラムシクイカマドドリ / Streak-capped Treehunter
生息域=標高1,500~2,300m 体長=21cm
夜間にバードテラス近くの誘蛾灯に集まった虫を食べるために、色んな鳥が集まる


ミミグロハチドリ / Speckled Hummingbird
生息域=標高1,400~3,600m 体長=9cm


ビロードテンシハチドリ / Gordeted Sunangel
生息域=標高1,700~3,000m 体長=9cm
白い首輪とベルベットのように変化する喉がきれい


フチオハチドリ / Buff-tailed Coronet
生息域=標高1,500~2,800m 体長=11cm
きらめく緑色の身体と淡いベージュ色の尾羽、黄色の肩章やまっすぐな口ばしが特徴


ムラサキフタオハチドリ / Violet-tailed Sylph
生息域=標高800~2,400m 体長10~19cm
体長と同じくらいの尾羽を揺らしながら飛ぶ姿は優雅
アオフタオハチドリ(Long-tailed Sylph)とも似ているが、紫色の尾羽と喉元が特徴


 
6Kmほど東のBellavista Vloud Forest Reserveへ移動する


カオグロキヌバネドリ / Masked Trogon
生息域=標高1,500~3,600m 体長=25cm
中型のキヌバネドリに属し、
緑・白・赤の三色の胸がきれい
Ecuadoria
n Trogon と似ているが、尾羽の白帯が同定の決め手


ミヤマオニキバシリ / Montane Woodcreeper
生息域=標高1,500~3,000m 体長=20cm
派手な色の鳥が多い国で、この鳥を見るとホッとするのは私が日本人だから(笑)
薄暗い林の木を素早く昇る鳥を撮るのは難易度が高くて、歩留まりは最悪だった


アカイタダキアメリカムシクイ / Russet-crowned Warbler
生息域=標高1,500~3,500m 体長=14cm


ニッケイハエトリ / Cinamon Flycatcher
生息域=標高1,000~3,400m 体長=13cm
地味ながらも可愛い鳥
それにしても、肉桂蠅取りとは古風過ぎるネーミング()


ナンベイオウゴンイカル / Golden Grosbeak
生息域=標高3,600m 体長=20cm
低地からの高地まで幅広く生息
メキシコのYellowGrosbeakも同じファミリー(wikipediaより)
IUCNで絶滅危惧種に指定されており、ここ10年で30%の減少が見られている


エリマキカマドドリ / Streaked Tuftedcheek
生息域=標高1,900~3,600m 体長=21cm
ふっくらとした白い襟巻で、他の種との見分けは簡単


シマガシラオニキバシリ / Streak-headed Woodcreeper
生息域=標高0~1,400m 体長=20cm 


キバラフタスジハエトリ / Flavescent Flycatcher
生息域=標高1,600~2,600m 体長=12cm


ハイイロタチヨタカ / Common Potoo
生息域=標高0~2,400m 体長=35~40cm
熱帯雨林に生息する。夜行性で、日中は枯れ木に止まって休息する
飛翔しながら昆虫を捕食する。(wikipediaより)
私が「ヨタカ見たい」と何度もせがむので、ガイドのネルソンさんが探してくれた
中央アメリカから南アメリカに分布するタチヨタカ科の鳥だけど、さすがに日中は眠ってるね


ジュズアオカケス / Turquoise Jay
生息域=標高1,700~3,500m 体長=30cm
ほぼ真上の枝をあちこちに動くんで、こんな証拠写真しか撮れなかった^^;


ランチはピザが食べたいねってことで、少し早めに探鳥を終えてロッジへ戻る
壁画は子供たちが書いたらしいが、こんなカラフルで楽しいね


ロッジのコックさんは料理上手で、このピザも本格的だったな


近くにMariposario蝶園が在ると聞いて、暇つぶしに行ってみた


色んな蝶が居ます


これなんか、日本のミスジチョウに似てるね


せっかくのモルフォ蝶なのに、休憩中は羽根を閉じてるとは😅


職員のお姉さんが毛ばたきで壁に止まってる蝶を追い出してくれた💛
ちょっと~、どこ見てるんですか(笑)


お姉さんのおかげでモルフォ蝶の表羽根が見れたけど、それでも半開き


帰路のドライバーさんはフレンドリーで、「日本のお友達にも宣伝しといてね」と頼まれた


今晩は控えめでとお願いしたらパスタにしてくれたが、何となくイタリアンな日だった

←4日目へ 6日目へ→ 

| | コメント (0)

2019年12月12日 (木)

エクアドル探鳥記(2019年10月) 4日目

■4日目( La 23 de Junio → Milpe Bird Sanctuary )


本日のメインは、喉から奇天烈な物がぶら下がるナガエカサドリ


早朝4時半にロッジを発ち30Kmほど走って着いたのがナガエカサドリの山(La 23 de Junio) 


居ないかな~?


シニショクキムネオオハシ / Yellow-throated Toucan
生息域=標高0~1,500m 体長=53~56cm
遠くの木の梢に口ばしの大きな鳥が飛来した
YouTube
YouTube


アカエリクマタカ / Ornate Hawk-eagle
生息域=標高200~1,200m 体長=56~68cm
ガイドのネルソンさんが、遠くにタカが居るよと教えてくれたが、余りにも遠すぎ
思いっ切りトリミングしてみたけど、タカって解る?
YouTube


ツバメフウキンチョウ / Swallow Tanager
生息域=標高0~1,700m 体長=15cm
逆光で目が見えないのが残念だな


ウスゴシフウキンチョウ♀ / Lemon-rumped Tanager♀
生息域=標高0~2,000m 体長=18cm


ハゲラ / Smoky-brown Woodpecker
生息域=標高300~2,500m 体長=18cm


ナガエカサドリ / Long-wattled Umbrellabird
生息域=標高200~1,200m 体長=36~ 41cm
エクアドル探鳥のMustと言われる通りの超ユニークな鳥
喉の肉垂が傘の柄のように垂れてて、時おりキュッと縮む感覚は男子のアレと似てるかも
この垂ものは♀には無いらしいが、妙に納得(笑)

世界は広いなと、痛感させてくれる珍種だね 
YouTube



チョコレートバト / Ruddy Pigeon
生息域=標高0~1,700m 体長=30cm


山を降りて、ふもとの村に在るガイドさんの自宅で休憩
エクアドルコーヒーと一緒に出してくれたのはエンパナーダスと呼ばれるスナックで、小麦粉の生地でチーズを包んで焼き上げたもの


広い庭ではニワトリなどが放し飼いされてて、小さなヒナがうたた寝してた


ランチはSan Miguel de Los Bancos の町で食べることにした
イタリアンのお店にも興味あったけど、南米で食べる中華料理がどんなものか試してみた


海鮮ラーメン風ヌードル
見た目は本格的だったけど、味付けは中華料理とは程多くて残念だった


日本アニメがスペイン語で放送されていた
ちなみに、ガイドのネルソンさんは日本アニメを見て育ったらしく、キャプテン翼も好きなんだとか
YouTube


クロコンドル / Black vulture
生息域=標高0~3,000m 体長=56~64cm
エクアドルに遍在する旅の初日、上空をコンドルが飛んでるのを見付けてガイドに言ったら、「ただのヴァルチャーですよ」と徐行すらしてくれなかったそんな彼を恨みながら何日も旅して気付いたのは、クロコンドルは国内に遍在する普通種で、わざわざ車を停めてまで撮る鳥じゃ無いらしい
エクアドルの人に取ってはトンビ位の存在らしい


セスジカッコウ /  / Striped Cuckoo
生息域=標高0~1,500m 体長=29cm
カシラダカのような風貌だけどカッコーだよとガイドのNelsonさんから教えてもらった
大きさは日本のカッコーと同じくらいだけど、鳴き声は程遠いので少々がっかり 


キバラヒタキモドキ /  Rusty-margined Flycatcher
生息域=標高0~1,700m 体長=17cm
タイランチョウ科の鳥とのことだが、日本には無い科なのでよく解からない
ちなみに、漢字では黄腹鶲擬と書くらしい 


キガタムクドリモドキ / Yellow-tailed Oriole
生息域=標高0~1,700m 体長=22cm
Rio Blanco川の近くの集落で見付けた 


カワリヒメウソ / Variable Seedeater
生息域=標高0~1,700m 体長=11cm
メキシコ南部からペルー南西部にかけて分布する
残念ながら鳴き声は覚えてない
動画だと音も撮れるので、
次回からは積極的に動画を撮りたいな 


ナツフウキンチョウ / Summer Tanager
生息域=標高0~2,800m 体長=17cm
は見た目通りのくすんだ黄色だが、(未見)は鮮やかな赤色 


カオジロブユムシクイ / Tropical Gnatcatcher
生息域=標高0~1,800m 体長=11cm
縄張り意識の強い鳥で、領域に入ったスズメフクロウなどを集団で追い払う
は全体に薄い体色 


カオジロブユムシクイ / Tropical Gnatcatcher
生息域=標高0~1,800m 体長=11cm
縄張り意識の強い鳥で、領域に入ったスズメフクロウなどを集団で追い払う
は全体に薄い体色 


ハシブトヒメウソ / Thick-billed Seed-finch
生息域=標高0~1,400m 体長=13cm
種子類を主食にしているので短く頑丈な口ばし
は真っ黒だが、の身体は明るい茶色で羽根が濃い茶色 


アカアシカマドドリ / Pacific Hornero
生息域=標高0~2,500m 体長=19cm
様々な環境で見かける鳥
シナモン色の背中と淡い黄
褐色の腹部が特徴

泥,草,羽毛などを混ぜ合わせてかまど形の巣をつくることからその名がついたらしいが、この鳥も巣作り中なのだろうか?


ホオグロミヤビゲラ / Black-cheeked Woodpecker
生息域=標高0~1,000m 体長=19cm

海抜1,000メートル以下の低地に住む中型のキツツキ
エクアドルでは、主に海岸地方の明るい林や住宅地で見かける
 


キンノジコ / Saffron Finch
生息域=標高0~2,800m 体長=13cm


キビタイマユカマドドリ / Buff-fronted Foliage-gleaner
生息域=標高300~1,700m 体長=19cm


スミレセンニョハチドリ / Purple-crowned Fairy
生息域=標高0~1,400m 体長=9cm
緑基調のハチドリが多い中で、シアン色の鳥はめだつ
和名の「スミレ」には少しだけ違和感を覚える 


ハマダラヒラハシハエトリ / Yellow-margined Flycatcher
生息域=標高0~900m 体長=13cm


チャバラオリーブハエトリ / Ochre-bellied Flycatcher
生息域=標高0~1,000m 体長=13cm


アオクビフウキンチョウ / Blue-necked Tanager
生息域=標高0~1,500m 体長=13cm
水色と紺色の組み合わせがお洒落な鳥
それにしても遠かった 


ヤシフウキンチョウ / Palm Tanager
生息域=標高0~1,900m 体長=17cm
名前のとおり、椰子の木に集まるとのこと


ハシナガタイランチョウ / Common Tody-Flycatcher
生息域=標高0~1,800m 体長=10cm


マダラタイランチョウ / Masked Water-tyrant
生息域=標高0~1,500m 体長=15cm
どことなくハクセキレイを彷彿とさせる水場の鳥
元はエクアドル西側の海岸地方(Costa)で生息していたが、最近は中央部(Siera)まで進出してき 


オリーブヒメキツツキ / Olivaceous Piculet
生息域=標高0~1,300m 体長=9cm
体長9cmの、とても小さなキツツキ
日本で最も小
さいキツツキのコゲラでさえ15cmもあるので、この鳥の小ささを感じてもらえますか
針山のような頭が可愛い
 


ネズミカザリドリモドキ / Slaty Becard
生息域=標高0~1,000m 体長=14cm
カザリドリモドキは、雌雄で外観が異なる小型のヒタキ
は未見ですが、名前の通りに鼠色の身体らしい 


ミナミコシアカフウキンチョウ(幼鳥) / Flame-rumped Tanager(juvenule)
生息域=標高0~2,000m 体長=18cm
図鑑やネットを探しても見つからなかったが、ガイドのNelsonさんに問い合わせて、答えを教えてもらった


キンバネモリゲラ / Golden-olive Woodpecker
生息域=標高0~2,100m 体長=23cm
日本のアオゲラに似たキツツキで、中南米では普通に見られる
は下あごの付け根が赤いのでとの識別ができる 


アカモズモドキ / Red-eyed Vireo
生息域=標高0~2,000m 体長=14cm


シロエリハチドリ♂ / White-necked Jacobin♂
生息域=標高0~1,800m 体長=9cm
光沢のある背中とは対照的に、お腹から尾羽にかけて真っ白な鳥
名前が指すように白い襟も特徴
 


ズグロミツドリ / Green Honeycreeper
生息域=標高0~1,300m 体長=13cm
はトルコ石のよう水色に黒い頭巾で、は若草色 


キンノドフウキンチョウ / Silver-throated Tanager
生息域=標高200~1,700m 体長=13cm
ほぼ黄系の体色に真っ白い喉と黄緑の混ざった羽根がきれ
人懐っこい鳥で、バナナフィーダーに寄って来る 


ハイハシムナフチュウハシ / Pale-mandibled Aracari
生息域=標高0~1,600m 体長=41~43cm

大型のチュウハシで尾羽の付け根と目じりの赤が印象的
主に果実を食べている 

 
Mindoの民間保護団体Mindo Cloudforest Foundationが運営する保護区
ここでハチドリを見たりお土産のTシャツやキャップを買ったり


ロッジの食事メニューは連泊している我々が飽きないように日替わりなのが嬉しい

←3日目へ   5日目へ→

| BLITZ 車高調 DAMPER ZZR ロードスター ND5RC 2018/07- 92353 | コメント (0)

2019年12月 9日 (月)

エクアドル探鳥記(2019年10月) 3日目

■3日目( Amagusa Reserve → Oilbird Cave )


今日はAmagusa保護区での小鳥を見た後、山越えをしてアブラヨタカを探す

 
今日も早朝6時にロッジを出発
現役で働いてた頃よりも早起きの毎日なのに辛くないって ^^;


あちこちに放し飼いの犬が居ることに驚く
旅行前に狂犬病ワクチンの要否を調べたが、ここ十年で狂犬病に成った人は居ないとの事で、少し安心か


標高=1,400mからの展望
Mindの周囲は雲霧林(Cloud Forest)と呼ばれる程に雲が多い


1時間ほど走り、本日の探鳥ポイントAmagusa Reserveに到着
ここでは様々なフウキンチョウに出会えるはず



まだ霧が深いが、撮影の準備をしてバードフィーダーにくる鳥を待つ


ロッジのレストランで作ってもらった朝食弁当はスナックやコーヒーも添えられていて楽しい


このバナナは鳥さん用


アカガオフウキンチョウ / Flame-faced Tanager
生息域=標高700~2,400m 体長=13cm
人慣れした鳥で、人家のバードフィーダーなどに訪れる
英名は炎の顔を意味する


キンイロフウキンチョウ / Golden Tanager
生息域=標高500~2,400m 体長=14cmの小鳥
エクアドルでは黄色い小鳥を多く見かけるが、この鳥は人懐こくてエサ台のバナナに寄って来る
ナンベイオウゴンイカルとも似ているが、こちらは頬が黒くて羽根の白い部分も無い
 

キバラスミレフウキンチョウ♂ / Orange-bellied Euphonia♂
生息域=標高0~2,400m 体長=11cm
Euphoniasの仲間は外見が似ていて同定に難儀するが、顔の黒帯の形や幅で決めた


クロビタイアオフウキンチョウ / Golden-naped Tanager
生息域=標高700~2,400m 体長=13cm
南米には多種のフウキンチョウ(Tanager)が居るが、この鮮やかなシアン色は目立つね
追記)この鳥にはキンエリフウキンチョウと言う別和名も在る 



エメラルドフウキンチョウ / Glistening-green Tanager
生息域=標高600~1,900m 体長=13cm
蛍光色のような鮮やか過ぎる若みどりの鳥
には耳の飾り模様が無くて体色も地味


ミヤマキムネミドリカザリドリ♂ / Orange-breasted fruiteater♂
生息域=標高600~2,000m 体長=18cm
♂はオレンジ色のよだれかけが特徴的


コケイロフウキンチョウ / Moss-backed Tanager
生息域=標高400~1,800m 体長=16cm
地味目ながらも苔色と黄色と灰色の組み合わせが好き
写真もきれいに撮れたので嬉しい



クロアゴヤマフウキンチョウ / Black-chinned Mountain tanager
生息域=標高1,400~2,200m 体長=18cm
 



ドウバネインコ / Bronze-winged Parrot
生息域=標高0~1,500m 体長=28cm 

地味な中型のインコだが、濃紺の身体と赤銅色の翼がきれいだし羽根裏はスカイブルーできれい
日本でもペットショップで購入できる 


ミドリトゲオハチドリ / Green Thorntail
生息域=標高100~1,400m 体長=7~10cm
小さい身体に白い腹巻が可愛い
にはトゲ(Thorn)のような尻尾が有るらしいが、私は会えなかった

 

シロエンビハチドリ♂ / Purple-bibbed Whitetip♂
生息域=標高700~2,400m 体長=8cm
 


ハグロイカル / Black-winged Saltator
生息域=標高100~2,000m 体長=21cm
マミジロイカルと似ているが、オリーブ色の背中、黒い羽根、目の上の白い線と頬の白い丸が特徴
 

コシアカミドリチュウハシ / Crimson-runped Toucanet
生息域=標高300~2,200m 体長=36cm
保護区の近くの林で待ってたら、レンジャーさんが鳴きまねで呼び寄せてくれた
YouTube


キバラスミレフウキンチョウ / Orange-bellied Euphonia
生息域=標高0~2,400m 体長=11cm
雌雄でまったく外観が異なる
は濃紺の背に黄色の腹と頭頂


ハシナガフウキンチョウ♂ / Golden-collared Honeycreeper
生息域=標高600~2,000m 体長=12cm




午後からは、砂利道を山越えしてアブラヨタカ(Oilbird)の洞窟へ向かう


アイイロツバメ / Blue-and-white Swallow
生息域=標高2,500~4,200m 体長=14cm
山越え中に川沿いの崖で遭遇した


オオハシゴシキドリ /  Toucan Barbet
体長=21cm 生息地=標高1,100~2,400m
やや大きくて、太い口ばしと特徴的な色合いで、目立つ鳥
単独、つがいか数羽の群れで行動する
YouTube


標高1,400mの山道を70kmほど走る

 
現地のガイドと合流し、アブラヨタカの棲む洞窟へ向かう


アブラヨタカ / Oilbird
生息域=標高700~2,800m 体長=43~47cm
ヨタカは夜行性なので、昼間は洞窟の中などで休む
幼鳥は丸々と太っているので、かつては調理用や照明用の油を採取してたのが命名の由来


アブラヨタカの羽根


また山道を超えてMindoのロッジへ戻る
この辺りの標高は、1,400m

←2日目へ 4日目へ→

| | コメント (0)

2019年12月 6日 (金)

エクアドル探鳥記(2019年10月) 2日目

■2日目( Refugio Paz de Las Aves → San Tadeo )


今日もたくさんの出会いが在るが、本命はエクアドル探鳥でのMustの一つのアンデスイワドリだ

 
Mind村のロッジを早朝5時半に出発
イワドリ生息地のRefugio Paz de Las Aves(標高=2,000m)を目指して1時間半ほどの
砂利道をガタゴトと走る


現地の観察小屋では管理人が待機してくれていた


アンデスイワドリ♂ / Andean Cock-of-the-Rock♂
生息域=標高1,200~2,300m 体長=30~32cm
♂は頭部と胴体の上部が非常に鮮やかな美しいオレンジ色
緑一色のジャングルの中で鮮やかな赤色の鳥に出会うと感激する
アンデスイワドリが間近に見られたのは到着直後だけで、30分もしないうちに林の奥に引き込んでしまった
YouTube


セグロウズラ / Dark-backed Wood-quail
生息域=標高1,100~2,000m 体長=23~26cm
観察小屋の管理人が餌付けしているのか、かなり人慣れしている


朝食がまだたったので、観察小屋近くの路肩でロッジのレストランで作ってもらった朝食を食べる


コロンビアスズメフクロウ / Cloud-forest Pygmy-owl
生息域=標高1,100~2,000m 体長=15cm
ガイドさんと現地レンジャーさんが一生懸命探してくれ
スズメ~の名前が指すように日本のフクロウよりもかなり小さい
YouTube


オニジアリドリ / Giant Antpitta
生息域=標高1,400~2,400m 体長=24cm
このあたりの森では、5種類のジアリドリが近接して生息している
YouTube


まだ見ていないジアリドリ達ののポイントへと移動する


カンムリシャクケイ / Crested Guan
生息地:標高100~1,000m 体長=57~62cm
熱帯および亜熱帯林に棲む、非常に大きくて長い尾を持つ狩猟鳥
木々の高い場所や林冠を飛んで
いるので、人々の近くの地域では見らない
移動中に立ち寄った民家の庭の灌木に潜んでいるのを、ガイドさんと現地レンジャーさんが見つけてくれた
暫く待ってみたが、おく病な鳥のようで枝被りしか撮らせてくれなかった
 


残る4種のジアリドリのポイントまでの小径を登ったり下ったり


キリハシハチドリ / Geoffroy's Wedgebill



キンガシラカザリキヌバネドリ / Golden-headed Quetzal
生息地:標高1,000~2,600m 体長=34cm
かなり暗い木陰に居たのを現地レンジャーさんが見つけてくれた
いわゆるケツァールだけど、グアテマラのとは別種
写真が暗すぎたのでPhotoshopで露出補正ね ^^;


ヒゲジアリドリ / Moustached Antpitta
生息域=標高1,700~2,300m 体長=17cm
2種目は、かなり暗い藪で潜んでいた


キムネヒメジアリドリ / Ochre-breasted Antpitta
生息域=標高800~2,000m 体長=10cm
これは、この5種類のジアリドリの中で最も小さい


残る2種を探して更にテクテクと


クリガシラジアリドリ / Chestnut-crowned Antpitta
生息域=標高1,600~3,100m 体長=19cm
5種類の中ではこれがお気に入りかな 


キムネクリセジアリドリ / Yellow-breasted Antpitta
生息域=標高1,500~2,400m 体長=17cm



なんとかジアリドリを5種ゲットできたので、少し早めのランチとする
食べ過ぎの日が続いていたので、質素な地元の料理が逆に嬉しい


ズグロアオフウキンチョウ / Black-capped Tanager
生息域=標高1,100~2,400m 体長13cm
同じスズメ目に属するシジュウカラの体長は14.5cmなので、ほぼ同じだね


アマサギ / Cattle Egret
生息域=標高=0~3,300m 体長=47~52cm
移動中の道端で遭遇した
日本へ夏鳥として飛来する時期には亜麻色の婚姻色に成っているので、真っ白なアマサギは初見
20/02/05加筆)最近はニシアマサギ / Western Cattle Egretとして分類する傾向が在るとのこと


カーブが延々と続くが、どの車もかなりの速度だし車間距離も少なすぎる
日本だと煽り運転で通報されるかも


12時過ぎにSan Tadeo(標高=1,729m) に到着
ここは夫婦?で経営しているこじんまりした探鳥地
庭園はきれいに整備されているし、トイレや無料のコーヒーも有る
 



フィーダーや飲み水が整備されているものの、人工物っぽく見えないように工夫されている


ウスゴシフウキンチョウ♀ / Lemon-rumped Tanager  
生息域=標高=0~2,000m 体長=18cm
雌雄でまったく色が異なり、♂は真っ黒な身体で羽根の先だけがレモンイエロー


ハシブトスミレフウキンチョウ / Thick-billed Euphonia
生息域=標高0~2,000m 体長=11cm
英名のEuphoniaは金管楽器のユーフォニウムに通じる
和名にはフウキンチョウを冠するものの、アトリ
科の鳥


フジイロハチドリ / Velvet-purple Coronet
生息域=標高800~2,000m 体長=11cm
エクアドルには約140種のハチドリが生息しているが、妖精のようなこの鳥を私のベスト3に入れたい
YouTube


ウスゴシフウキンチョウ / Lemon-rumped Tanager
生息地=標高0~2,000m 体長=18cm
体色は雌雄で全く異なり、♂は漆黒の身体とレモン色の腰羽根で、♀はこげ茶の背羽とレモン色の身体


チャムネテリハチドリ / Fawn-breasted Brilliant
生息域=標高1,200~2,500m 体長=10~11cm
英語の別名lilac-throated brilliantが指すようにの喉は光線のあたり方でリラの花のような薄紫に光る


ミドリボウシテリハチドリ / Green-crowned Brilliant
生息域=標高300~1,800m 体長=10~13cm
エメラルド色の体色がとても綺麗
光線のあたり具合で額があざやかな若緑になり、喉はピンクと紫が混ざった色に成る


チャムネテリハチドリ♀ / Fawn-breasted Brilliant♀
生息域=標高1,200~2,500m 体長=10~11cm
ずんぐりむっくりの幼児体型が可愛い
は喉元に紫系の光沢が在る



エメラルドテリオハチドリ♂ / Tyrian Metaltail♂
生息域=標高2,500~4,100m 体長=8cm
喉元に緑色の毛が在るのは♂だけ


キバラユミハチドリ / Tawny-bellied Hermit
生息域=標高1,300~2,800m 体長=13cm
ホウロクシギを思わせる体色と湾曲した口ばしだが、高山の鳥
外見はブロンズハチドリ(Bronzy Hermit)と似ているが、生息域の標高が違うので同定できた


チャムネテリハチドリ / Fawn-breasted Brilliant
生息域=標高1,200~2,500m 体長=10~11cm
比較的に多い鳥で、バードフィーダーに寄って来る
YouTube


エンビテリハチドリ / Empress Brilliant
生息域=標高1,100~2,200m 体長12~16cm
スパンコールを縫い付けたような緑の胸がきれい
の喉にはピンク~紫と色変わりするパッチが在る


チャイロインカハチドリ / Brown-violetear
生息域=標高500~2,100 体長=9cm
ホバリングしている写真も撮ったけど、この「気を付け❕」の姿勢が可愛い


ソライロフウキンチョウ / Blue-gray tanager
生息域=標高0~2,800m 体長=16cm
人慣れした鳥で、バナナフィーダーにやって来る
派手な色や奇抜な風ぼうを競い合う鳥が多い国では、逆に清楚で普通の鳥が目立つな


アマゾンオオハチクイモドキ / Rufous-Motmot
生息域=標高0~1,700m 体長=43~46cm
黄、緑と黒のアイマスクがきれいで、初列風切り羽根の青も鮮やか
喉のワンポイントの黒も印象的
図鑑では尻尾に黒くてラケット状の飾り羽が在るものの、私が見た個体には無かった


エクアドルジツグミ / Ecuadorian Thrush
生息域=標高0~2,400m 体長23cm
落ち葉をひっくり返しながら食べ物を探す様はツグミのそのもの


ズアオエメラルドハチドリ / Andean Emerald
生息域=高度300~2,300m 体長=9cm
エメラルド色の頭と真っ白な喉が清楚な、小さめのハチド
比較名に見つけやすく、数か所で遭遇した


今日もたくさんの鳥に出会えたので嬉しい^^


Mindoの全景
人口およそ3000人の、こじんまりとした村だ


道端に無造作に捨てられているバナナ
高価で美味しいエクアドルバナナを捨てるなんて信じられない


今夜から連泊するSisakuna Lodge のマイルーム
広くは無いけれど落ち着ける


ロッジ内のお洒落なレストラン
滞在中は貸し切り状態だったしスタッフもフレンドリーだったので、楽しい食事ができた


スープ


川魚のムニエル


エクアドルビールを部屋飲みで ZZZZZ

←1日目へ 3日目へ→

| | コメント (0)

2019年12月 5日 (木)

エクアドル探鳥記(2019年10月) 1日目

■1日目( Yanacocha Reserve → Alambi Humminbbird's Paradise )


まずアンデスの西側標高3,500mのYanacocha保護区で高地の鳥を見て、その後はAlambiハチドリ園を目指す


エクアドル初日の朝は、空港近くのロッジZaisant Ecolodgeで目覚めた
昨日はまる一日の移動だったけれど、ずっと寝てたので意外と疲れは感じない


広い庭にサッカーのゴールポストが在るのは、さすが南米だな


子牛も居る


見晴らしの良いダイニングで朝食

 
そうタップリでない朝食だけど、これくらいがちょうど良いな


デザートのエクアドル産バナナはもちろん美味しい
フルーツの多い国なのが嬉しいな


ロッジの外壁にはエクアドルの自然や生き物が描かれている


キトの市街地の北端を通過して西へと進む
やはり首都だけあって、そこそこの交通量だ


荒涼とした景色が続くが、鉱物の採掘場跡だろうか?
約50Kmほど走ったので、もうすぐYanacocha Reserveだ


この辺りの高度は、約3,500m
前夜から高山病予防薬(ダイアモックス)は飲んでいるものの、やはり心配


アメリカチョウゲンボウ / American Kestrel
生息域=標高0~4,000m 体長=28cm
牧草地の杭にチョウゲンボウが止まっている

この旅で最初に出会った鳥だ
北米・南米大陸の森林や草原、農耕地、民家近く等にに幅広く生息する
頭頂部の羽毛は赤く、その周囲の羽毛は灰


Yanacocha Reserveはキト市の西側に在るハチドリなどの保護区で、標高は約3,500m
保護区内の随所にハチドリ用のフィーダーが在り、色んな種類のハチドリがシロップを飲みに集まる

製造廃止品 美品 日産 スカイライン R34 エアコンコントローラー 27500-AA000 BNR34 ER34 HR34 ENR34 エアコンパネル エアコンスイッチ
ルリバネハチドリ / Great Sapphairewing
生息域=標高3,000~3,600m 体長=15cm
大型のハチドリで、青い羽根を拡げた姿は見事
は体全体がきれいなサファイアブルー
 


ルリバネハチドリ♀ / Great Sapphairewing♀
生息域=標高3,000~3,600m 体長=15cm
大型のハチドリで、青い羽根を拡げた姿は見事
♀は背面のみがサファイアブルーで、前面は淡いクリーム色 



ヤシの葉で葺いた東屋で待っていると、周囲の藪に色んな鳥が寄ってくる


アカエリヤブシトド / Yellow-breasted Brush-finch
生息域=2,300~3,700m 体長=17cm


アカハラヤマフウキンチョウ / Scarlet-bellied Mountain-tanager
生息域=標高2,300~3,800m 体長=18cm
名前が指すように、真っ赤なお腹が印象的
 

ホオジロ科の人慣れした鳥で、バナナフィーダーの常連
この日はカオグロハナサシミツドリ(Mask
ed Flowerpiercer)と帯同してた 


アンデスシャクケイ / Andean Guan
生息域=2,500~3,600m 体長=53~59cm
ハチドリを撮っていたら、草藪から大きな鳥が出てきた
ずっと小さな鳥を見ていたので大きさの差が驚異的だった
南米北部の森で数羽の群れで生息する


アオカタハナサシミツドリ / Glossy flowerpiercer
生息域=標高2,600~3,800 体長=14cm
花の付け根に口ばしを差し込み、スプーン状の下口ばしで蜜をすくって飲む


アオハラワタアシハチドリ / Saphire-vented Puffleg
生息域=標高2,500~3,700 体長=12cm
サファイアブルーの背羽根とエメラルドグリーンの腹部がきれい
足首の真っ白な綿毛が、
手にポンポン付けたチアリーダーのお姉さんみたい
YouTube 


モンツキインカハチドリ♂ / Buff-winged Starfrontlet♂
生息域=標高2,700~3,600m 体長=11cm
鮮やかな緑色の胸と羽根の白い紋が印象的
喉元の紫色の部分と額は光の当たり具合によって様々な色に変化する
YouTube
 


ハイマユヤブシトド / Grey-browned Brushfinch 
生息域=標高2,500~3,600m 体長=19cm


アカカンムリカザリドリ / Red-crested Cotinga
生息域=標高2,300~4,000m 体長=21cm
図鑑を参考にブチタイランチョウと分類してたけど、ガイドさんに同定誤りを教えて貰った


ズキンキバラフウキンチョウ / Hooded Mountain Tanager
生息域=標高2,300~3,600m 体長=23cm


ヤリハシハチドリ♂ / Sword-billed Hummingbird♂
生息域=標高2,500~3,600m 体長=20cm
エクアドルでは約140種類のハチドリを見ることができるが、その中でも飛びぬけて長い口ばしを持つ
他の種が吸えないような細長い花を独占できるように進化したのか


シロエリインカハチドリ / Collared Inca
生息域=1,800~3,000m 体長=11cm
白くて大きなよだれ掛けが同定の目安


ヤリハシハチドリ♀ / Sword-billed Hummingbird♀ 
生息域=標高2,500~3,600m 体長=20cm
♂と比べると頭部の色合いが淡い


エメラルドテリオハチドリ♀ / Tyrian Metaltail♀
生息域=標高2,500~4,100m 体長=8cm
ごっくんごっくんと蜜を吸う顔が可愛い
Metaltail全般に幼児体型と幼い表情が好き


エメラルドテリオハチドリ♂
/ Tyrian Metaltail♂
生息域=標高2,500~4,100m 体長=8cm
の喉元には緑色の毛が生えている 


カオグロハナサシミツドリ / Masked Flowerpiercer
生息域=1,700~3,800m 体長=14cm
黒い顔に真っ赤な瞳が印象的
花の蜜がすきなようで、ハチドリの好む場所には必ずと言ってよいくらい見かけた
この鳥はホバリングできないので、水盤の水を飲む場面しか見ていない
YouTube
 


モンツキインカハチドリ♀ / Buff-winged Starfrontlet♀
生息域=標高2,700~3,600m 体長=11cm
肩の白い丸が着物の家紋を思わせる
の胸は鮮やかな緑で輝き、喉元は様々な色に変わる光沢
 


敷地内のレストランで昼食
この保護地でのハチドリは殆ど見たので、次の保護区に移動する 



ハネビロノスリ / Broad-winged Hawk
生息域=標高0~3,000m 体長=38~43cm
次の保護区へ向かう途中の牧草地で猛禽に遭遇した
アメリカチョウゲンボウかと思ったが、ガイドのネルソンさんがハネビロノスリだよと指摘してくれた
 

北米で産卵・孵化し、南米のアンデスの山腹
で越冬する 



Yanacocha Reserveから30Kmほど走り、Alambi Hummingbird Paradiseに向かう
ここでも沢山のハチドリが見れるので楽しみだ


ハイバラエメラルドハチドリ / Rufous-tailed Hummingbird
生息域=標高0~2,500m 体長=9cm
外見が似通った鳥が多い中で、鮮やかなオレンジ色の口ばしと茶色の尾羽が印象的
YouTube
 

ズアオエメラルドハチドリ / Andean Emerald
生息域=標高300~2,300m 体長=9cm
真っ白なお腹は印象的 


フジノドハチドリ♂ / Purple-throated Woodstar♂
生息域=標高800~2,300m 体長=6~7cm

光りを浴びると喉が紫色に輝く
もっと絵づらの良い
写真も有ったけど、喉の色が今一つ 
YouTube


ズアカゴシキドリ / Red-headed Barbet
生息域=標高100~2,000m 体長=16cm
頭でっかちのお惚け顔が可愛い。
は未見だが、頭から胸にかけてが真紅で、とても綺麗らし 


ミドリボウシテリハチドリ / Gree-crowned Brilliant
生息域=標高300~1,800m 体長=10~13cm


クロフウキンチョウ / White-lined Tanager
生息域=標高0~2,000m 体長=17cm
ほぼ真っ黒だが、翼の前端に細くて白い線が在る
人懐こくて、フィーダーのバナナを食べに来る


ラケットハチドリ♂ / Booted Racket-tail♂
生息域=標高900~2,400m 体長=11cm
雄の尻尾の先の飾り羽がテニスのラケットのよう
YouTube
 


ムネムラサキエメラルドハチドリ / Purple-chested Hummingbird
生息域=標高0~1,100m 体長=8cm

体長8cmの小さなハチドリ
羽根とよだれかけがきれいな紫色
 


アオミミハチドリ / Sparkling Violetear
生息域=標高1,100~3,500m 体長=12cm


フジノドハチドリ♀ / Purple-throated Woodstar♀
生息域=標高800~2,300m 体長=6~7cm
♂は光りを浴びると喉が紫色に輝く 


シラヒゲユミハチドリ / White-whiskered Hermit
生息域=標高0~1,500m 体長=12cm
湾曲した口ばしと頬の線が特徴
雌雄の外観は似通っているが、の方が下腹部が黒っぽいらしい 


チャイロハチドリ / Brown Violetear
生息域=高度500~2,100m 体長=11cm
和名はそっけないが、英名で指すように紫色の耳飾りや緑の喉がとてもきれい


ラケットハチドリ♀ / Booted Racket-tail
生息域=標高900~2,400m 体長=7cm
♂はテニスラケットのような尾羽と足の毛玉が特徴だが、♀にはラケット状の尾羽が無い


マミジロイカル / Buff-throated Saltator 
生息域=標高0~1,800m 体長=21cm


ウスイロシャコバト / Pallid Dove
生息域=標高0~1,400m 体長=27cm 


ニジハチドリ / Shining Sunbeam
生息域=標高2,600~4,000m 体長=12cm

アンデス山脈のコロンビア北部からペルー南部にかけて棲息する
腰の羽根が角度によって虹のように輝く



初日から沢山の鳥が見れて、お腹いっぱい
きょうから6泊するMindo村のロッジへと向かう


エクアドル産のビール何種類か在るようだが、このCLUBビールは美味しい

 

←0日目へ 2日目へ→ 

| | コメント (0)

«エクアドル探鳥記(2019年10月) 0日目